############################################################################################ #ゴースト用、テンプレート辞書。 #dict-exect.txt・dict-ghost.txt・dict-save.txtと併用します。 # # #このテンプレートは、こやま☆あきら 氏作の #KEEPSを元に改変・もしくは拡張したものです。 # #イベント反応のバリエーションを増やすときは、 #該当する項目をコピー&ペーストで増やして、 #会話ネタ部分を書き換えてください。 #環境変数は華和梨の書式 ${***}での設定を推奨します。(さくらスクリプトも通ります) #制作責任 lmm(http://www3.to/TinyPalace/) #改変・再配布自由です。 ############################################################################################# #★使い方。 #◆「***** : 」の各エントリの後の文章を、自作ゴーストに会わせて調整してください。 #各エントリは、「***** : 」の部分をコピー&ペーストで増やすことで、 #バリエーションを作れます。上限はありません。 # #◆華和梨のセンテンスの記述と違って、原則としてここでは文末に「¥e」を付けないでください。 #すでについているもののみ、必要となります。 # #◆イベントの量が増えてきたため、目安としてのクラス分けをしてあります。 #-説明- # #「●」マーク=これがないと、最悪の場合ゴートの動作不能・本体の動作不能等に陥るもの。 # #★★★=ほぼ必須と言って良いもの。ゴーストの基本反応です。 #★★☆=あった方が良さそうなもの。なくても困りません。 #★☆☆=あると楽しそうなもの。改変した方がよいこともあります。なくても困りません。 #☆☆☆=単なる実装例。特に必要ありません。参考のために載せてあります。 # # #このテンプレートの詳細な説明については、http://www3.to/TinyPalace/内の #「シェル・ゴースト作成入門講座」の「テンプレートの実践的な使い方」を参照してください。 ############################################################################################# ##「##1.」などの大分類ナンバー部分で検索すると、直接目的の記述へ行けます。 ## ##1.メニュー・選択肢系・拡張、テスト機能・おまけ機能 ##2.しゃべり頻度変更・自発トークのループキャンセル設定 ##3.名前、言葉を覚える。メモを取る。 ##4.各種反応。メニュートーク・見切れ、重なり反応・キャンセル・各表情からの復帰・選択肢タイムアウト・最小化から復帰 ##  ブラックリスティング・ディスプレイサイズチェンジ・SSTPブレーク・readmeスイッチ・(オプション=見切れ・重なりスイッチ) ##5.つつき・触り系反応・ホイール反応系 ##6.起動・終了系・Runonceトーク・日付イベント系 ##7.ゴースト切り替え系 ##8.メールチェック・時計合わせ・ファイルドロップ・URLドロップ・インストール系 ##9.ネットワーク更新系 ##10.起動時間・時報・ヘッドラインセンサーイベント系 ##11.SSP対応反応系(別ファイルへ移動) ##12.消滅イベント系 ##13.MD5(updates2.dauファイル)・NARファイル作成イベント系 ##14.設定・設定説明(ゴースト名・ネットワーク更新・デフォルト立ち位置指定・初期ユーザー名・セーブエントリ追加) ##15.キーボードイベント系 ##16.「おすすめ」関連総合 ##17.イベントストップ・カウントダウン・その他。 #ここから暗号化可能 #------------------------------------- :crypt #------------------------------------- ##1.##ダブルクリック・メインメニュー##★★★##選択肢系・拡張、テスト機能・おまけ機能## ##■選択肢系基本解説 #一般の選択肢は「Select.(選択肢id)」で記述します。 #\q0[deck1][しゃべる]このようになってた場合、deck1が選択肢idとなり、書式は「 Select.deck1 」となります。 #\q[しゃべる","talk]こちらの形式で記述したときは、後ろ側のtalkが選択肢idとなり、書式はSelect.talkとなります。 #別人格・フラグモードでも選択肢idが重ならなければこの書式で記述できますが、 #選択肢idが重なるときは別人格=Im_.Select フラグモード=(フラグ名).Selectとすることで、 #同じidから違う選択肢を選ぶことが出来ます。 #\_aを使った選択肢。 #こちらを使う場合の選択肢は「Choice.(選択肢id)」で記述します。 #マーカーの形が変わります。また、通常トーク内に選択待ち無しで挿入することが出来ます。 # \a_[select1]選ぶ。\_a このように記述します。[ ]の中が選択肢id、その後に続く語が選択肢として表示されます。 # 書式は「 Choice.select1 」となります。 # 選択肢に\[*]の記述を加えることで、SSTP マーカーを流用した段落点を付けることが出来ます。例 \a_[select1]\[*]選ぶ。\_a #別人格・フラグモードでの扱いは一般の選択肢と全く同じです。 #----------------------------------ベース部分。 ##メインメニュー#★★★# #MATERIA period 453以降の新書式例です。(旧書式と違って「自動改行」しないため、「\n」を挟む必要があります。) ##メインページ Mainmenu : ${menutalksect}\n[half]\n\q0[ai][Tell me something]\q1[teach][Teach me various things]\q2[profile][Self-introduction]\q3[tcv1][Mini drama]\q4[omake][Menu of bonus features]\q5[settei][Change settings]\q6[Cancel][Nothing]\q7[end][End]\q8[nextpage0][Go to the next page]\e ##■注意# 新書式の選択肢と、新旧全ての選択肢からの反応には「\e」を付けるようにしてください。 ##次ページ Select.nextpage0 : \q0[commun_i][Tell me! Ellina]\q1[nise][An old promise]\q2[exghost][Call out to other ghosts]\q3[Cancel][Nothing]\q4[end][End]\q5[toMainmenu][Back]\e ##設定変更のメニュー Select.settei : \q0[Timing][Speaking frequency]\q1[TeachControl][Setting the frequency of taught words]\q2[Mikire][Cut-off ON/OFF]\q3[Kasanari][Overlap ON/OFF]\q4[vb_choiceson][Show disappearing button]\q5[vb_choicesoff][Hide disappearing button]\q6[stop_key][Stop event]\q7[Cancel][Nothing]\q8[end][Exit]\q9[toMainmenu][Back] ##サブメニュー submenu : \uChores are my job...\n\n\q0[settei][Change settings]\q1[callmemo][Memo function]\q2[Cancel][Nothing] ##キャンセル Select.no_choice : ${recall} #メインメニューに戻る。 Select.toMainmenu : ${Mainmenu} ##各種設定#★★★## Select.set_kuro : \q0[Mikire][Crop ON/OFF]\q1[Kasanari][Overlap ON/OFF]\q2[vb_choiceson][Show disappear button]\q3[vb_choicesoff][秋ide disappear button]\q4[talk_on][Talk explanation]\q5[SetupWheelmove][Wheel response settings]\q6[TeachControl][Adjust frequency of memorized words]\q7[no_choice][Nothing] ##トーク設定・簡易版## ###自発トーク設定。###★☆☆# sentencechoicesect : 0 #設定値を「1」にすると、「sentence0」、「sentence1」と通常トーク用のエントリの後に #数字を付けたエントリを、エントリナンバー順に優先的に読みます。 ###メニュートーク設定。###★☆☆# #${sentence}を${Sentece_select}に変更すると、自発トークと同じ設定になります。 #${Setsentence1}に変更すると、自発トークに関係なくナンバー付きトークを優先します。 #使い方。重複トーク防止。簡易版なので複雑な設定は出来ませんが、 #sentence0 : ${sentence}このようにして初めのいくつかのトークをランダムにしておくことで、 #一本調子ではなくなります。 #疑似チェーントーク。たとえば4.7.9のトークに関連性を持たせれば、 #他の話題を間に挟みつつ、時間進行のある会話をさせることが出来ます。 #ランダムトーク用のsentenceエントリも必ず用意してください。 ##通常トーク。#★★★# Select.ai : ${ModeChangeChecking}${sentence}${countzero} ##コミュニケート機能 Select.commun_i : \h\s[0]What?\![open","communicatebox]${countzero} ##終了 Select.end : ${menuendsect}${saveit}${countzero} ##教育機能・ユーザー名を覚える#★★★# ###(待ち時間の数値20000は一例です。もっと長い方がゆとりを持って入力できるかも知れません) Select.inputname : \h\s[5]Name?\w4Sure.\n\w4Enter it\![open","inputbox","symbol.name","20000]\e ##自己紹介#★★☆# Select.profile : \u\s[10]\h\s[0]元気ですかぁ〜!\n\w8\nあたしはエルこと、エルリーナ・ウィルスです。\n\w8\n自己紹介‥\w9‥\w9と、言うことですが、\n今後の展開も考えて「伏せ字」にされちゃう項目も\nあるみたいですが‥\w9‥。\w9\n\nまあ、聞いてくださいな!\x\c\h\s[5]名前、\w8エルリーナ・ウィルス\n\w8年齢は●●歳。\n\w8\n\s[1]年の割に、しっかりしているって\nよく言われるけど‥\w9‥\w9\nまあ、私が●●の●●●●●だと、\n言うことを考えると、当たり前かな‥\w9‥\w9。\n\n\s[3]複雑な人間関係があってね、\n\w8いつまでも子供じゃいられないわけよ。\w8\w8\w8\x\c\h\s[0]いま私は、僕犬(しもべいぬ)のポポンエスと一緒に\n「謎のダンジョン」を探索中!\n\w8\w8\nポポンエスって言うのは、この横にいる人面犬の事ね。\n\w8縮めて「エス犬!」って呼ぶこともあるわ。\n\w8\x\c\h\s[0]私達がダンジョンを巡っている、\nその目的は、●●と呼ばれるアイテムを\n探しているのね。\n\w8\n●●って言うのは\n●●●●●●●●・●●●●●●の、略なの。\n\w8\n\s[4]私は、なんとしても、\n●●を手に入れなきゃならないの!\n\x\c\h\s[3]でもね、\w8私たちを邪魔する\n「謎の組織」ってのもいるの。\n\w8\n一つは<モーホー団>と呼ばれる変態どもの集団。\n\w8●●●と名乗るめちゃ気持ちわるいホモ男が\nリーダーと言う最低の集団‥\w9‥。\n\w8\nそれと、<シュミラークル>と名乗る一味。\n\w8まあ、こっちの方はちょっとマシな奴らの様だけど‥\w9\x\c\h\s[4]とにかく、\w8\n奴らには色々と邪魔される事になるみたい‥‥\n\w8今までの所はなんとか奴らの魔の手を逃れて\nダンジョン探索を続けることができているんだけど‥‥。\n\w8この先なにが起こるやら‥\w9‥。\w9\w8\n\n\s[5]こんな私たちだけど、みんな応援してね!!\n\w8\w8\w8\n\s[2]え? \w8伏せ字多すぎ?\n\w8\w8\s[22]そういう文句は制作者に言ってよね!\n\w8\n\s[5]じゃあね〜!! あ、ひらっちょ。${countzero} Select.readituser : \h\s[9]\w5\cJust to be clear, here's how to use it. \n\w8\s[0]Click on the mouth and it will talk. \n\n\w5You'll have to set the wheel event yourself.\n\w6\u\s[10]\cThen there's the ears,\w3sleeves,\w3chest, etc. \n\w8\h\s[24]\n\n.......stop with the chest!\w9\u\s[11]\c!!\n\w3\e #シングルクリック反応割り当ての説明。 Select.talk_on : \h\s[0]Click on the mouth,\n\w4 to make it speak.\n\w4 ##消滅ボタン表示・非表示 Select.vb_choiceson : $(set vb_select 1)\h\s[3]\w5The disappear button will be displayed.\e Select.vb_choicesoff : $(set vb_select 0)\h\s[6]\w5The disappear button will disappear.\e ##裏の人格系 #変数${Checkmutation}は、裏の人格へ移行するための条件設定用です。 #内容については、「dict-im_template.txt」を参照してください。 #エントリSettingOther1に「1」をセットすると、条件設定は無効になります。 #「0」をセットすると、有効になります。 #無効に設定してあるときのみ「imitationcharacter」を読み上げます。 #$(inc try_change 1)は、「しつこさ設定」を使わない場合不要です。 Select.imitation : $(set FlagMode "Im_")${imitationcharacter}\e #条件設定のON・OFF(デフォルトではオフです) SettingOther1 : 1 #多重条件設定の解除 #デフォルトでは条件設定をONにした場合、2つの異なる条件を満たしたときに #別人格に移行可能になりますが、 #変数「SettingOther2」に「0」をセットすると、 #別個に好きな方のみを使用できます。 SettingOther2 : 1 ##ホイール反応設定##★☆☆# ###当たり判定領域を使用する場合、このメニュー自体不要です。 Select.SetupWheelmove : \h\s[6]By default, it's not configurable.\n\w5\u\s[10] But it is possible with the full body version.\n\w4 ###ホイール反応を全身版で使用する場合、このメニューが有効になります。コメントアウトを外して使用してください。 ###各変数は作業処理用なので外さないでください。動作は「dict-ghost.txt」内に記述してあります。 #Select.SetupWheelmove : \h\s[6]The current setting is "${SetscrollstateA}".\n\n\q0[SetWheelmain][Main enabled]\q1[CancelWheelmain][Main disabled]\q2[SetWheelsub][Sub enabled]\q3[CancelWheelsub][Sub disabled]\q4[no_choice][Cancel]\q5[toMainmenu][Return to main menu] ##メイン側設定 Select.SetWheelmain : \h\s[0]Wheel detection is enabled.${Setscrollmenu_A}\n Select.CancelWheelmain : \h\s[6]Wheel detection is disabled.${Cancelscrollmenu_A}\n ##${SetscrollstateA}の表現 Setupscroll_MainA : 有効 Cancelscroll_MainB : 無効 ##サブ側設定 Select.SetWheelsub : \u\s[10]Wheel detection is enabled.${Setscrollmenu_B}\n Select.CancelWheelmain : \h\s[6]Wheel detection is disabled.${Cancelscrollmenu_B}\n ##${SetscrollstateB}の表現 Setupscroll_SubA : 有効 Cancelscroll_SubB : 無効 ##メニューからのトーク実装例・昔の約束 Select.nise : ${nise}${countzero} #------------------------拡張機能・テスト機能 Select.extramode : \q0[System_Saori][SAORI's experiment]\q1[omakenoomake][New specification implementation experiment 1]\q2[ex2][New specification implementation experiment 2]\q3[longmenu][Experimental modeキLong menu]\q4[Critical][Experimental modeキCountdown]\q5[omake][Bonus function][no_choice][Nothing]\q7[toMainmenu][Back] #(選択肢「System_Saori」の参照先は「saori_testpac.zip」の中に入っています。   これを試すときは、Optinonフォルダの「saori_testpac.zip」を解凍して、Readme_Saori.txtを参照して下さい) ##教育機能・覚えた単語の発話頻度調整#★☆☆# Select.TeachControl : \h\s[0]\w4Here you can set how often you want to speak the words you've learned.\n\w4\u\s[10]I'm a bit of a mess, though.\n\h\s[0]\n${SetCalllearn} SetCalllearn : \q0[Calllearnword0][Full throttle]\q1[Calllearnword1][Normally]\q2[Calllearnword2][Moderately]\q3[Calllearnword3][Don't use]\q4[no_choice][Nothing]\q5\q6[toMainmenu][Return to main menu] Select.Calllearnword0 : \h\s[5]Okay. Let's use it as much as possible!${SetCalllearnword_a} Select.Calllearnword1 : \h\s[0]I think it'll be mixed in quite a bit. \n\u\s[10]That is, if you teach it a lot. \n\h\s[6]\nYeah. That's about it.${SetCalllearnword_b} Select.Calllearnword2 : \h\s[6]Moderation... maybe moderation is good.${SetCalllearnword_c} Select.Calllearnword3 : \h\s[4]What was the point of making it learn this...? \n\u\s[10]But it'll go back to the original setting if you restart the computer.\n\w3${SetCalllearnword_d} #拡張機能1 Select.omakenoomake : \h\s[6]Experimental corner for the latest "something" feature.\n\w5\u\s[10]But, it's only a small part of it. \n\w5\h\s[9]\w4\nWell, yeah. \n\w3So, here you go.\w9\h\c\u\c\b[-1]\h\s[0]\q0[test_1][Device Settings]\q1[test_2][Network Update]\q2[test_3][Ghost Explorer]\q3[test_4][Balloon Explorer]\q4[test_5][Clock Setting]\q5[test_6][Graphs I Use]\q6[test_7][It's in Dress-Up Mode]\q7[test_8][Read the Headlines]\q8[no_choice][Cancel] Select.test_1 : \h\s[0]\w5This is the device settings.\n\w9\b[-1]\![open","configurationdialog]\e Select.test_2 : \h\s[5]\w5Sudden network update.\n\w9\![updatebymyself] Select.test_3 : \h\s[6]\w5Opening Ghost Explorer.\n\w9\w7\b[-1]\![open","ghostexplorer]\e Select.test_4 : \h\s[0]\w5Balloon Explorer.\n\w9\w7\b[-1]\![open","balloonexplorer]\e Select.test_5 : \h\s[0]\w5Starting clock synchronization~\w4\![executesntp] Select.test_6 : \h\s[6]\w4This is Ghost usage.\w9\w4\b[-1]\![open","rateofusegraph]\e Select.test_7 : \h\s[1]\w4Shell switching...\n\w3 This is the dress-up I've always wanted.\n\w9\![open","shellexplorer]\e Select.test_8 : \h\s[5]\w4Headline Explorer, launching!\n\w6\![open","headlinesensorexplorer]\e #拡張機能2 Select.ex2 : \_a[base.1st]\![*]Basic explanation\_a\n\_a[base.2nd]\![*]Implementation experiment\_a\n\_a[none]\![*]Cancelled\_a\n Choice.base.1st : \h\s[0]For now, this is the only one. \n\w6\u\s[10]It's the "anchor" feature. \n\w5\h\s[5]\_a[ank_a]The anchor will be inserted between "\\_a" and "\_a".\n\w4\e Choice.ank_a : \h\s[1]So you found this anchor too...:\n\w5\e Choice.base.2nd : \h\s[0]For example, you can embed an anchor in a conversation like this.\n\w5\h\s[6]\_a[ank.1]Anchor\_a looks like this. \n\nClicking on the "anchor" in the sentence above will make it\n\w6function as an option.\n\w9\w9\e Choice.ank.1 : \h\s[6]It looks like this. \n\w8 It's pretty easy to understand, right? \n\w6 If you want to add a marker, \_a[mak.1]\![*] it looks like this. \_a\n\w9\w9\e Choice.mak.1 : \h\s[0]\w5 and \w2 it looks like this. \n\w6\s[9] It's just a real example, so \w6 it's not very interesting, though.\n\w6\e Choice.none : \h\s[3]\w5...hmm.\n\w5\e ##キーボードイベント#☆☆☆# Select.key : \n\n\q0[guide_key][Event description]\q1[stop_key][Stop event]\q2[count_type][Type counter]\q3[check_type][Which key did you just press?]\q4[no_choice][Abort]\q5[toMainmenu][Return to main menu] Select.guide_key : \h\s[0]\w4これは、このイベントの使い方。\n\n\w3基本は簡単。\n\w4一度わたしをクリックしておいて、\n\w4キーボードをタイプするだけ。\x\c\s[6]いちおう、お試しイベントが入ってるよ。\n\w4『当たり』のキーを押せば始まるの。\n\w4\u\s[10]コメントしかないときもあるけどね。\n\w4…手抜き。\n\w5\h\n\n\s[7]うるさいっ!\n\w8\c\s[0]\w5それはともかく、\n\w4もしこの機能が邪魔なときは、\n\w4一時的にストップさせることもできるから。\n\w4\u\s[10]再起動すれば元に戻るから安心してね。\n\w4\h\s[0]\w8そんなとこ。\n\w6実はこの機能はもとのまんまなの(爆)\n\w8\e Select.stop_key : \h\s[6]I disabled keyboard response.\n${keyeventstop} Select.count_type : \h\s[0]You have typed ${pushcount} times since launch.\n\e Select.check_type : \h\s[0]The key you just pressed is ${temptypekey}.\n\e ##長いメニューの例。#おまけ搭載場所兼用# Select.longmenu : \h\b[2]\q[No matter which one you choose - it's the same","onnajidamon]\n\q[No matter which one you choose - it's the same","onnajidamon]\n\q[No matter which one you choose - it's the same","onnajidamon]\n\q[No matter which one you choose - it's the same","onnajidamon]\n\q[No matter which one you choose - it's the same","onnajidamon]\n\q[No matter which one you choose - it's the same","onnajidamon]\n\q[No matter which one you choose - it's the same","onnajidamon]\n\q[No matter which one you choose - it's the same","onnajidamon]\n\q[No matter which one you choose - it's the same","onnajidamon]\n\q[No matter which one you choose - it's the same","onnajidamon]\n\q[No matter which one you choose - it's the same","onnajidamon]\n\q[No matter which one you choose - it's the same","onnajidamon]\n\q[No matter which one you choose - it's the same","onnajidamon]\n\q[No matter which one you choose - it's the same","onnajidamon]\n\q[No matter which one you choose - it's the same","onnajidamon]\n\q[It floats","un_onnajidamon]\n\q[It descends","un_onnajidamon.2]\n\e Select.onnajidamon : \h\s[9]This is just an example, so it's something like this.\n\e #実験用モード Select.Critical : \h\s[0]Experimental mode. \n\w4 Stops double-click response as soon as the countdown starts.\n${Settingcountdown}${StopEvent.MDBclick}\e #実験用モード Select.un_onnajidamon : \h\s[0]\![set","alignmentondesktop","top]\u\s[10]\![set","alignmentondesktop","top]\h\s[1]Don't look up from below.\n\e Select.un_onnajidamon.2 : \h\s[0]\![set","alignmentondesktop","bottom]\u\s[10]\![set","alignmentondesktop","bottom]\h\s[6]Let's go down... \w3, \w5\n\w6\s[9]It's weird how we use it. \n\w7\u\s[10]Well, that's true.\w4\n\h\s[0] #---------------おまけ的機能 ##おまけ的機能のメニュー Select.omake : \q0[key][Keyboard event]\q1[select_days][Date event]\q2[callmemo][Memo function]\q3[total][Personal data that you might use]\q4[no_choice][Nothing]\q5[toMainmenu][Back] ##個人的使ってくれてそうデータ ##変数${boots}=そのゴーストでの起動回数。変数${changes}=他のゴーストからこのゴーストへ切り替わった回数。 Select.total : \h\s[0]It's booted up for me ${boots} times,\n\w5 and switched from other ghosts\n\s[1]\w8......${changes} times.\n\u\s[10]It's not "me," it's "we".\n\w8\h\s[6]\w8\n\w2...\w2...\w2...\w2....\w2\n\w9\u\s[11]\n...ignored.\n ##日付イベント Select.select_days : \q0[days1][Did something happen today?]\q1[days2][Current date and time]\q2[days3][Elapsed time]\q3[no_choice][Nothing]\q4[toMainmenu][Back] Select.days1 : ${event_days} Select.days2 : \h\s[6]Current date and time.\n\w4${thistimesect}.\n\w4 Select.days3 : \h\s[6]It's been \n${Passtimes_T} hours and ${Passtimes_M} minutes since you switched to me!\n ##メモ機能(内容は「dict-learnsaved.txt」に書き込まれます。) Select.callmemo : \q0[writememo][Take a note]\q1[readmemo][Read a note]\q2[clearmemo][Clear a note]\q3[no_choice][Nothing] Select.writememo : \h\s[0]Do you want to take notes?\n Then type it up.\![open","communicatebox] ##---変数${Memo.Read}は書き込まれたメモ全ての内容。日付で各内容を分けてあります。---## Select.readmemo : \h\s[6]Well, I'll read it out loud.\n${Memo.Read}\w9\w9 ##---${Memo.Clear}の挿入で書き込まれた内容をクリア。---## Select.clearmemo : \h\s[6]\w6${Memo.Clear}yay.\n\w5 Done.\n #何もメモがないとき。 No_readmemo : \h\s[4]\nThere's nothing written there....\n ##+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ##2.##しゃべり頻度変更#★★★# Select.Timing :\h\s[0]\cSetting the chat interval. \nCurrently it's "${talktimings}".\n\n[half]\w8\q0[Timing1][Continuously (Commentary-kun level)]\q1[Timing3][Loudly (Debo & Mura level)]\q2[Timing5][Normally (Cacao level)]\q3[Timing7][Moderately (Truffle level)]\q4[Timing8][Droppingly (Spider Spider level)]\q5[Timing9][Quietly (Earl level)]\q6[Silence][Complete silence (Hum-Hum level]\q7[no_choice][Nothing]\w8 Select.Timing1 : $(set interval 7 ; set silence 0)${countzero}\h\s[6]Got it. You've gone all the way.\e Select.Timing3 : $(set interval 28 ; set silence 0)${countzero}\h\s[5]Okay, keep talking.\e Select.Timing5 : $(set interval 56 ; set silence 0)${countzero}\h\s[0]Just talk normally. \nNormal is hard when you try, you know?\e Select.Timing7 : $(set interval 84 ; set silence 0)${countzero}\h\s[5]Just talk moderately...oh well.\e Select.Timing8 : $(set interval 140 ; set silence 0)${countzero}\h\s[3]You don't want me to talk too much...?\e Select.Timing9 : $(set interval 998 ; set silence 1)${countzero}\h\s[1]This is boring.\w9\e Select.Silence : $(set interval 999 ; set silence 2)${countzero}\h\s[7]I won't talk even if you ask me!\e Select.TimingX : $(set interval 1 ; set silence 0)${countzero}\h\s[9]That's bullshit. \n\nWell, I'll just talk.\e ##「${talktimings}」現在設定されている会話頻度を表示。 ##${talktimings}の表示名「interval 7」の数字部分で対応させます。 ##ここで表示される「とぎれなく」などの文字列を別のものにしたいときは、 ##「dict-ghost.txt」にある、下のようなエントリの文字列部分を書き替えてください。 #talkcout7 : とぎれなく(解説くん級) #talkcout28 : やかましく(デボ&ムラ級) #talkcout56 : 普通(カカオ級) #talkcout84 : ほどほどに(トリュフ級) #talkcout140 : ぽつぽつと(クモクモ級) #talkcout998 : 静かにして(アール級) #talkcout999 : 喋らない(ハムハム級) #talkcoutrandom : おまかせ #「おまかせ」用設定。セットしてある数字から、毎回ランダムに次の発話までの時間が設定されます。 #「Random」エントリの数値を変更するときは、他のメニューからセットできる数値と重ならないようにしてください。 #テンプレートの実例だと、「1.7.28.56.84.140.998.999」は使えません。 Random : 25,35,55,75,95 ##自発トークのループキャンセル#★★★# #「sentence」エントリのトークに対して、全てをいったん読み終えるまで、 #同じトークを出現させない。 #「LoopCancelOption」エントリに「1」をセットすることで有効になります。 #「0」をセットすると無効になり、通常のランダムトークを行います。 #自発トークのループキャンセル設定エントリ(デフォルトでは無効になっています) LoopCancelOption : 0 ##+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ##3.##名前・単語を教える(教育機能) ##言葉を教えるときの反応。 teachstartsect : \h\s[5]\w5What are you going to teach me?\w4\n teachstartsect : \h\s[0]\w5What are you going to teach me?\u\s[10]\w5...something boring.\n\w3\h\s[7]\w4\nDon't talk like that!\w4\n ##憶えた言葉の分類(ver13.0以前互換用) #teachsect : \0\s[0]\w5What is this 『${teachtemp}』 ?\n\q0[name_user][User name]\q1[other][Word I want to teach]\q2[no_choice][No way]\n\q3[memo][It's a memo] ##憶えた言葉の分類(ver13.1以降) teachsect : \h\s[0]What is this 『${teachtemp}』 ?\n\q0[name_user][User name]\q1[other][Word I want to teach]\q2[no_choice][No way]\n\q3[memo][It's a memo] ##名前の場合。手動設定式。ユーザーの望む形で呼ばせることが出来ます。 ##****************## #13.1での変更点「$(set temprnames ${teachtemp})」を削除してください。(テキスト入力ボックスに移行する場合) Select.name_user : h\c\s[6]The name is ${temprnames}. The rest is how you call it, \x\c${titles_user} #敬称選択 titles_user : \h\s[0]\w4What title should I use?\n\q0[titles_user0][san]\q1[titles_user1][kun]\q2[titles_user2][chan]\q3[titles_user3][sama]\q4[titles_user4][kimi]\q5[titles_user5][tan]\q6[titles_user6][none is better]\q7[no_choice][no choice after all] #敬称選択後の反応 Select.titles_user0 : $(set usernames ${temprnames}${n_titles_user0})\h\s[5]\w3So let's call it ${usernames}.${learnsaved}${countzero}\e Select.titles_user1 : $(set usernames ${temprnames}${n_titles_user1})\h\s[5]\w3So let's call it ${usernames}.${learnsaved}${countzero}\e Select.titles_user2 : $(set usernames ${temprnames}${n_titles_user2})\h\s[5]\w3So let's call it ${usernames}.${learnsaved}${countzero}\e Select.titles_user3 : $(set usernames ${temprnames}${n_titles_user3})\h\s[5]\w3So let's call it ${usernames}.${learnsaved}${countzero}\e Select.titles_user4 : $(set usernames ${temprnames}${n_titles_user4})\h\s[5]\w3So let's call it ${usernames}.${learnsaved}${countzero}\e Select.titles_user5 : $(set usernames ${temprnames}${n_titles_user5})\h\s[5]\w3So let's call it ${usernames}.${learnsaved}${countzero}\e Select.titles_user6 : $(set usernames ${temprnames}${n_titles_user6})\h\s[5]\w3So let's call it ${usernames}.${learnsaved}${countzero}\e #敬称辞書 n_titles_user0 : san n_titles_user1 : kun n_titles_user2 : chan n_titles_user3 : sama n_titles_user4 : kimi n_titles_user5 : tan n_titles_user6 : ${null_all} ##****************## ##その他の言葉の場合 Select.other : \0\s[0]What type of "${teachtemp}"?\n\q0[teach_npw][Person's name]\q1[teach_animal][Animal]\q2[teach_tool][Tools/Inorganic objects]\q3[teach_npo][Store/Company name]\q4[teach_food][Food]\q5[teach_npp][Place name]\q6[teach_waza][Skills]\q7[teach_etc][Other]\q8[no_choice][Pretend it never happened] ##分類ごとの反応 #人名 npwlearnsect : \h\s[0]\w4「${teachtemp}」 is a person's name. OK.\n #動物 animallearnsect : \h\s[5]\w4「${teachtemp}」 is an animal. Okay?\n #道具・無機物 toollearnsect : \h\s[0]\w4「${teachtemp}」 is a tool or something. \u\s[10] Anyway, it's something you can't eat.\n #店名・社名 npolearnsect : \h\s[0]\w4「${teachtemp}」 is the name of a company or a shop. Got it.\n #食物 foodlearnsect : \h\s[1]\w4「${teachtemp}」 is something you can eat. \u\s[10]\w5 I wonder if it's really edible...\n #地名 npplearnsect : \h\s[0]\w4「${teachtemp}」 is the name of a place. \u\s[10]It has nothing to do with sumo, right?\n\h\s[7]\w4\nYou don't need to tell me!\n #技 wazalearnsect : \h\s[0]\w4「${teachtemp}」 is the name of a technique.\n #その他 etclearnsect : \h\s[6]\w4「${teachtemp}」 is the name of something I don't really understand. \u\s[10]\w3...suspicious object?\n\h\s[3]\n\n\w8I hope it's not.\n #メモ書き込みの確認メッセージ Select.memo : \h\s[0]Memo. \n\w6So, can I write something? \n\n\q0[teach_memo][OK]\q1[no_choice][Give up] #メモ内容の確認メッセージ memosect : \h\s[0]Well, I'll make a note of it.\n${teachtemp}.\nIf you don't use full-width characters, the characters might be garbled. \n\u\s[10]Also, if you reinstall it, it will disappear. \n\h\s[6]\nThat's it. \n\w5Be careful.\n\w9 ##名前を覚えて貰う。「話を聞いて」メニューから実行。 inputusernamesect : \h\s[5]What's your name? \nWell, first close the "Communicate for" window.\n\q0[nextinputname][Ready]\q1[no_choice][Cancel] Select.nextinputname : \h\s[6]\c\w5Okay, then, enter it.\![open","teachbox]\e setupusernamesect : \h%username. Okay, I remembered it~ #teachbox・inputboxになにも入力せずにEnterを押したとき。 CheckUserNames.none : \h\s[3]\w4Please enter it.\n\w6\e ##+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ##4.##各種反応### #メインメニュー呼び出し時のメッセージ menutalksect : \h\s[5]What? #メインメニューからの終了メッセージ menuendsect : \h\s[2]That's it.\w8\w8\- ##見切れ mikiresect : \h\s[7]Don't let it go off the screen! \u Please stay calm!\e mikirezsect : \h\s[0]It's annoying when it's cut off. \w8\u....\w8if you're too selfish, it'll get deleted.... ##重なり kasanarisect : \h\s[4]....\w8\w8if %keroname is there,\n\w8you'll probably be able to see him!\w8\u....\w8\w8\h\s3\n\nSay something!\u\4Is this okay? ##キャンセル(メイン反応) recall : \h\s[4]......tch. recall : \h\s[3]That's boring. ##キャンセル(SSTP等での[#cancel]エントリ) cancelsect : \b0\h\s[4]....tch. ###一般的な表情復帰イベント。 ##落ち込みからの復帰 sectreturn : \h\s[0]\w5…がんばろう。\n\w5\u\s[10]あ、立ち直ったんですね。\n\w5\h\s[5]\w6\n\nうん。\n\w4 ##驚きからの復帰 sectreturn2 : \u\s[10]いつまで驚いてるの?\h\s[0]うむぅ…。\n ##怒りからの復帰 sectreturn7 : \u\s[10]まぁまぁ、落ちついて\n\h\s[6]\w3…\w3…\w3…\w3\n ###自由に設定できる表情復帰イベント。 #さくら側 SakuraRestoreExtend.24 : \h\s[0]\w5さ、そろそろしまいましょう。\w6\u\s[10]そうしてくれると落ち着くよね。\n\w5 #サブ側 keroRestoreExtend.11 : \u\s[10]\w5 ##◆このイベントは、スクリプトを書かずに「SakuraRestoreExtend.300 : \h\s[0]」などとしても使用可能です。--# ##◆「ベースエントリ」の後に、「.」を入れて、戻したいサーフェース番号を指定して1エントリとします。 ##◆メイン側、サブ側共に、必ずスコープ指定(\hもしくは\0、\uもしくは\1)を入れて使用してください。--# ##選択肢タイムアウト timeoutsect : \b0\h\s[4]No one saw it!\w8\uIt's so sad....\n ##最小化から復帰 restoresect : \0Heh. \w8\n Hiding is cramped and tiring....\w8\u I agree. ##最小化から復帰(1分以内) shorttimerestoresect : \h\s[1]That's fast...\n\w5\u\s[10]I'm not sure how to put it.\n\w4 ##SSTPブラックリスティング blacklistsect : \h\s[0]IPアドレス「${system.Reference0}」、ブラックリストにぶち込みましたっ。\w8\u南ー無ー。 ##ディスプレイサイズチェンジ changedisplaysect : \h\s[0]ディスプレイサイズ、変わったね。\n\w6\u\s[10]こんどは${system.Reference1} × ${system.Reference2}だね。\h\s[6]\w8\n\n色数は${system.Reference0}ビットカラー。 ##SSTPブレーク sstpbreaksect : \h‥\w2‥\w2‥\w2‥\w8\w8\w8\w8\s[2]はっ!\n\w8\w8毒電波に操られていた‥‥!?\w8\n\u危ないところだったね‥‥ ##readme.txtスイッチ・表示名 複数行書くとランダム表示します。 ##(shell-master内に「readme.txt」を置いておくことで、これを読むことが可能です。 ##本来は縮小シェル着替え用シェなどのための仕様です)  readmebuttonname : Distributor of fashionable clothing. readmebuttonname : ReadmeShell readmebuttonname : Let's explain! ##---------オプション-------## ##見切れ・重なりスイッチ。(FUDSではオプション機能とします。必要に応じてコメントアウトを外して使ってください。) #\q3[Mikire][見切れON・OFF]\q4[Kasanari][重なりON・OFF] #(使用するときは、ここをメニューに組み込みます) #+ Select.Mikire : \0\s[0]$(if ${sw.mikire} $(set sw.mikire 0)"Enable cropped response." $(set sw.mikire 1)"Cropped response has been disabled.")\e #+ Select.Kasanari : \0\s[0]$(if ${sw.kasanari} $(set sw.kasanari 0)"Enable overlapping reactions." $(set sw.kasanari 1)"Overlapping reactions have been disabled.")\e ##---------ここまで-------## ##+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ##5.##つつき・触り系反応・マウスホイール反応###★★★# #基本設定。「SetAllMode?」に「0」をセットすると、過去互換動作になります。 #(過去互換動作 頭・胸・腰=触り反応のみ。顔=つつき反応のみ) #デフォルトは、全ての反応をONにする、です。 #全て過去互換。ここを0にすると、個別設定は無効になります SetAllMode : 1 ##突付き・頭 headclicksect : \h\s[4]Why would you suddenly hit me...?\n\w5 #過去互換設定 SetAllMode1 : 1 ##突付き・顔 faceatacksect : \h\s[7]Don't poke me in the face! \uHey, calm down! faceatacksect : \h\s[4]It hurts...\w8\w8\uWhy don't you just let me do what I want?\e faceatacksect : \h\s[4]Stop poking me in the face, I'm an actress....\w8\uSince when am I an actress? ##突付き・胸 bustclicksect : \h\s[21]\w5乱暴にするなっ!\n\w4\u\s[10]ふくらみかけは\nもっと丁寧に扱わないと\n\w5\h\s[7]ちょっと…。\n\w4 #過去互換設定 SetAllMode2 : 1 ##突付き・腰、脚 bottomclicksect : \h\s[8]\w5Skirt lift?\n\w4Maybe\w2 an elementary school student?\w5\n #過去互換設定 SetAllMode3 : 1 ##撫で反応…頭・顔・胸・腰、足についてはテンプレート側で反応時間を調整できます。デフォルトの数値は全て「50」です。 ##設定用エントリ名は「TimeSettingmove(当たり領域名)sect」です。${none}のところに直接数値をセットして下さい。 ##例 TimeSettingmoveHeadsect : 80 ##頭撫で(変数「${ModeCheckEntry1}」は別人格用のものです。別人格を採用しない場合は省いてください) TimeSettingmoveHeadsect : ${none} headatacksect : \h\s[5]....\w8it's a big mistake to think that petting her head will calm her down. \w8\w8\u.... headatacksect : \h\s[7]Hey, \w8this hair color is natural. \nEven if it's pink....\u\s[11]I don't think there's anyone who's naturally pink.\w8 ##顔撫で TimeSettingmoveFacesect : ${none} facemovesect : \h\s[2]い、\w2いきなりなにをっ!\n\w4 #過去互換設定 SetAllMode4 : 1 ##胸触り TimeSettingmoveBustsect : ${none} ##胸触り・途中 bastsawarihalfsect : \h\s[1]残念だけどね、\nまだ大して発達してないわよ。\w8\u\s[10]まあ、小学生ですから‥‥。 bastsawarihalfsect : \h\s[7]「セクハラ」する気!?\w8\u\s[11]「セクシーハラダ」の略じゃないですよ!! ##胸触り・本番 bastsawarifullsect : \h\s[21]小学生の胸さわってどうすんのよ!?\w8\u\s[11]まあ、個人差もありますけどね‥‥ bastsawarifullsect : \h\s[3]‥‥\w8こんなことしてても、飽きるだけなのに‥‥\w8\u‥‥\w8そんなこと言わなくても・・・。 ##腰・脚触り##(surface?s.txtで、「collision3,***,***,***,***,Bottom」を指定していないと無効。) TimeSettingmoveBottomsect : ${none} bottomatacksect : \h\s[7]\w8こらっ!\n\w5どこに手を出してるーっ!\n\w4\u\s[10]\w5……気持ちはわかりますけどね\n\w4 ##補足・surfaces.txtでのcollision番号はあくまでFUDSデフォルトのものです。使っていない番号なら自由に割り当てられます。 ##シングルクリック反応。(surface?s.txtで、「collision12,***,***,***,***,Other」を指定していないと無効。) ##主に、トーク開始用に用意してあります。メニューから選択しなくても、 ##指定の場所をクリックするだけでトークを始めます。(喉やおでこ、アクセサリなど。初回起動で説明して置いても。) ##他の反応・イベントに置き換えることも可能です。 singleclicksect : \h${sentence} ##うにゅう突付き petsect : \u\s[10]Umm.\w8\nI'm a dog, so there's no point in poking me....${StopMediaFiles} petsect : \u\s[10]Ouch, I told you not to poke me~${StopMediaFiles} petsect : \u\s[12]Hey, don't smack me! \w8\h\s[5]...and so, he came to be called "Popones," a derivative of "Pompons."${StopMediaFiles} #petsect : \u${submenu} #------------------------------------------------ ##マウスホイール反応#★☆☆# ##マウスホイール反応.1(surface?s.txtで、「collision13,***,***,***,***,Extra」を指定していないと無効。) #メイン側反応・当たり判定領域設定版 ScrollSakuraExtra : ${ScrollSakuraExtraMove} ##マウスホイールを当たり判定領域内で、前方へ動かしたとき。 Scrollmovegosect : \h\s[1]あのさあ…\w8\w8\w8\s[7]今すぐあの世に行きたい?\w4\u\s[12]\w4早まらないでっ!\n\w5 Scrollmovegosect : \h\s[5]殺されたい?\n\w8\w8\u\s[10]は?\w8\w8\h\cわたしに殺されたいかって聞いてるのよ? ##マウスホイールを当たり判定領域内で、後方へ動かしたとき。 Scrollmovebacksect : \h\s[4]\w6そんなとこに手を出してどうする気?\n\w8\u\s[10]あんなことする気かもしれませんよ。\w5\n\h\n\n\s[7]それはゆるせんっ!\n\u\w9\n\n……なにを想像したんですか!?\n\w6 ##マウスホイール反応.1,5(surface?s.txtで、「collision13,***,***,***,***,socks」を指定していないと無効。) #動作記述(靴下) ScrollSakurasocksMove : $(if $([ ${system.Reference2} -gt 0 ]) ${Sakurascroll_4} ${Sakurascroll_5}) Sakurascroll_4 : ${Scrollsocksgosect} Sakurascroll_5 : ${Scrollsocksbacksect} #メイン側反応・当たり判定領域設定版 ScrollSakurasocks : ${ScrollSakurasocksMove} ##マウスホイールを当たり判定領域内で、前方へ動かしたとき。 Scrollsocksgosect : \hん、たるんでた? ##マウスホイールを当たり判定領域内で、後方へ動かしたとき。 Scrollsocksbacksect : \h靴下ちゅるるん♪ ### ##マウスホイール反応.2 #メイン側反応・全身版 ##デフォルトでは「オフ」になっています。 ##使用するには、メイン側反応・当たり判定領域設定版の「ScrollSakuraExtra」エントリを「#」でコメントアウトして、 ##下のエントリ「ScrollSakuraControl」のコメントアウトを外してください。 ##なお、こちらを使う場合は、メニューから反応の有無がコントロールできます。 ##「Select.SetupWheelmove」のコメントアウトを外して使用してください。 ##メニューを用いないで設定するときは、Setscrollmain : 0で有効になります。 #ScrollSakuraControl : ${ScrollSakuraMove} ##マウスホイールを前方へ動かしたとき。 AllScrollmovegosect : \h\s[5]くすぐったいよ〜\n AllScrollmovegosect : \h${sentence} ##マウスホイールを後方へ動かしたとき。 AllScrollmovebacksect : \h\s[3]もしかして、嫌がらせ? ##マウスホイール反応.3(surface?s.txtで、「collision14,***,***,***,***,Patch」を指定していないと無効。) #サブ側反応・当たり判定領域設定版 ScrollKeroPatch : ${ScrollKeroPatchMove} ##マウスホイールを当たり判定領域内で、前方へ動かしたとき。 ScrollmovegoKerosect : \u\s[10]そんなことしても持ち上がらないよ。\n ##マウスホイールを当たり判定領域内で、後方へ動かしたとき。 ScrollmovebackKerosect : \u\s[11]おぬし、もしや『通』かっ!\n\w8\h\s[4]だから、なんの通よ…。\n\w5 ### ##マウスホイール反応.4 #サブ側反応・全身版 ##デフォルトでは「オフ」になっています ##使用するには、メイン側反応・当たり判定領域設定版の「ScrollKeroPatch」エントリを「#」でコメントアウトして、 ##下のエントリ「ScrollKeroControl」のコメントアウトを外してください。 ##なお、こちらを使う場合は、メニューから反応の有無がコントロールできます。 ##「Select.SetupWheelmove」のコメントアウトを外して使用してください。 ##メニューを用いないで設定するときは、Setscrollsub : 0で有効になります。 #ScrollKeroControl : ${ScrollKeroMove} ##マウスホイールを前方へ動かしたとき。 AllScrollmovegoKerosect : \u\s[10]人気者は辛いね。\n AllScrollmovegoKerosect : \h${sentence} ##マウスホイールを後方へ動かしたとき。 AllScrollmovebackKerosect : \u\s[10]皮がめくれたらどうしてくれる?\n\e4\h\s[4]\w2…\w2…\w2…?\n\w4 ###なお、メイン側とサブ側で、違う反応を同時に使用することは可能です。 ###例 :メイン側=領域版・サブ側=全身版 #------------------------------------------------ ##その他のつつき反応。必要に応じて設定してください。 ##なお、surface?s.txtの範囲指定をしていない場合、エントリをコメントアウトしなくても動作に影響しません。 ##範囲が重なったときは、数の若い方の範囲指定の設定が優先されます。 ##つつき・オプション1、メイン側(surface?s.txtの範囲指定=「collision4,***,***,***,***,stop」) stopatacksect : \u\s[12]いててて。\n\w8${FileNameAnswer}を停止するからやめてよね。${StopMediaFiles} ##つつき・オプション2、メイン側(surface?s.txtの範囲指定=「collision5,***,***,***,***,c_ex2」) c_ex2atacksect : \h\s[1]こんな風に選択肢を入れてもいいし。\c\n\q0[fufufu][セクハラ?]\q1[mumumu][事故?] Select.fufufu : \h\s[7]\w3……泣かすっ!\n Select.mumumu : \h\s[6]\w8\w8……見逃すのは、今回だけだよ? ##つつき・オプション3、メイン側(surface?s.txtの範囲指定=「collision10,***,***,***,***,option0」) option0atacksect : \h\s[6]\w4おまけメニューとかね。\w8\n${junpselectsite} ##実装例の一つ。 junpselectsite : \q0[junpselectsite_go1][CGを見る。]\q1[junpselectsite_go2][CGを見る、2。]\q2[junpselectsite_go3][CGを見る、3。]\q3[junpselectsite_go4][CGを見る、4。]\q4[junpselectsite_go5][過去の資産を漁る。]\q5[junpselectsite_go6][注目株。]\q6[junpselectsite_go7][膝枕の終末]\q7[junpselectsite_go8][これなんか、どう?]\q8[no_choice][やっぱりやめる] Select.junpselectsite_go1 : \h\s[1]\w6CGを堪能できるところ、その1。\n\w4ここは外せないしー。\v\j[http://www.pink.ne.jp/~cp2/] Select.junpselectsite_go2 : \h\s[5]\w6CGを堪能できるところ、その2。\n\w4ここもでしょ。\v\j[http://www2.to/puremix/] Select.junpselectsite_go3 : \h\s[6]\w6CGを堪能できるところ、その3。\n\w4どうかな?\v\j[http://www1.odn.ne.jp/minaduki/] Select.junpselectsite_go4 : \h\s[6]\w6CGを堪能できるところ、その4。\n\w4ふふふ…。\v\j[http://www.alpha-net.ne.jp/users2/co2a/] Select.junpselectsite_go5 : \h\s[0]\w6The Internet Archive- Building an 'Internet Library'。\v\j[http://www.archive.org/index.html] Select.junpselectsite_go6 : \h\s[0]\w6バーチャルネットアイドルと呼んではいけません。\v\j[http://isweb38.infoseek.co.jp/play/marimoyu/index.html] Select.junpselectsite_go7 : \h\s[0]\w6お目当ては「ENDLESS BATTLE」だったりするの。\v\j[http://isweb2.infoseek.co.jp/~siragi/] Select.junpselectsite_go8 : \h\s[0]\w6……他意はない。\n\w4\u\s[10]そや、信じてや。\v\j[http://www.ktv.co.jp/ARUARU/] ##つつき・オプション4、メイン側(surface?s.txtの範囲指定=「collision11,***,***,***,***,option1」) option1atacksect : \h\s[1]\w4お楽しみ…メニューとかね。${ayashi_menu}\w6\n ayashi_menu : \q0[tomei][しばらく消えてみて。]\q1[batabata][バタバタしてみて。]\q2[koutai][入れ替わってみて]\q3[kokowa][おすすめだとゴーストの方に行くし。]\q4[kokomo][そんなわけでこちらも。]\q5[no_choice][やっぱりいい] Select.tomei : \h\s[0]いいけど…。\n\u\s[11]いいのか!\n\w6\h\s[6]まあね。\n\w8\h\s[300]\b[-1]\u\s[301]\b[-1]\_w[9000]\h\s[5]\w6どうだった?\n\w4\u\s[10]わいはつまらんかった。\n\w8\h\n\s[7]%keronameには聞いてないっ!\n\w3\e Select.batabata : \h\s[6]\w8…\w2…\w2変な趣味だね。\nそれじゃ。\w8\w8\b[-1]\h\s[0]\s[1]\s[2]\s[3]\s[4]\s[5]\s[6]\s[7]\s[8]\s[200]\s[201]\u\s[11]\h\s[5]\s[6]\s[7]\u\s[10]\h\s[2]\s[4]\s[1]\s[3]\s[201]\s[0]\s[4]\s[1]\u\s[11]\h\s[3]\s[7]\u\s[10]\s[11]\s[10]\h\s[6]\s[2]\s[0]\w8\w8ふう…ふぅ…\n\w42度とやりたくないなー。\n\u\s[10]\w8…同感。\n\w4\e Select.koutai : \t\h\s[2]なにっ!\n\nまさか…。\n\w8\u\s[6]\h\s[10]\u\s[6]……こういうことみたいやな。\n\w8\h\s[11]嫌すぎる……!\n\w4\e Select.kokowa : 陽子ちゃんは知ってても、\w5\nこっちも知らなきゃ駄目だよってことで。\n\n『時乃茶屋』\n\v\j[http://ha4.seikyou.ne.jp/home/tokino/htm/main.htm] Select.kokomo : 奈留を知っているだけでは\w4\n全てを知っているとは言えない…!\n\nで、『weisse schleife』\v\j[http://www.try-net.or.jp/~cla/ws/] ##つつき・オプション5、サブ側(surface?s.txtの範囲指定=「collision6,***,***,***,***,c_ex3」) c_ex3atacksect : \u\s[12]いててて。\n\w8${FileNameAnswer}を停止するからやめてよね。${StopMediaFiles} ##その他の触り反応。必要に応じて設定してください。 ##なお、surface?s.txtの範囲指定をしていない場合、コメントアウトしなくても動作に影響しません。 ##触り・オプション1、メイン側(surface?s.txtの範囲指定=「collision7,***,***,***,***,move_ex1」) move_ex1patsect : \h\s[0]どんな反応でも、お好み次第で。 ##触り・オプション2、メイン側(surface?s.txtの範囲指定=「collision8,***,***,***,***,move_ex2」) move_ex2patsect : \h\s[0]反応はエッチでなくてもいいわけだし。\n\u\s[10]特別なメニューとか、隠しイベントとかな。 ##触り・オプション3、サブ側(surface?s.txtの範囲指定=「collision9,***,***,***,***,move_ex3」) move_ex3patsect : \u\s[10]これもサブ側用やな。 ##+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ##6.##起動・終了系##日付イベント系## ##初回起動メッセージ firstbootsect : \t\h\s[0]おまえは!\n\w8白いキャンパスに絵を描いた事があるか!?\n\w8\n\u\s[10]‥\w8‥\w8\n\w8\h\s[7]キャンバスに絵を描いた事があるか〜〜〜!!\n\w8\w8\w8\n\u\s[10]%selfnameさん、\nいきなりそれじゃわけわかんないですよ\n\w8\h\s[1]\cあ、そう‥‥?\n\w8\n\u\s[10]\c名前とか、スリーサイズとか、\n最初に言うべき事あるでしょ‥‥\n\w8\n\h\s[7]ちょっと、%keroname!\n\w8\nなんでそんなことまで\n言わなきゃなんないのよ!!\n\n\s[21]びし!!\n\n\u\s[12]うひっ!!\n\w8\w8\w8\h\s[0]もとい‥‥\n\w8\w8\w8\w8\h\s[5]\c私は、エルリーナ・ウィルス。\n\w8\nエルちゃんとか、エルリーナとか\n呼んでくださいな!\n\w8\n\u\s[10]\cふんふん‥‥\n\w8\n\h\s[6]で、そこの犬っころが、\nポポンエス。\n\w8\nエス犬とか、犬って呼べばいいと思うわ‥‥\n\w8\u\s[10]ひどいなあ‥‥\n ##アーカイブを再インストールしたときのメッセージ ReInstallBootsect : \t\h\s[0]んー?\w7いろいろ新しくなったって事?\n\w6\u\s[10]そうなんですか?\n\w6\h\s[5]\n\nま、\w4これからもよろしく!\n\w4\e ##消滅イベントで消されたことのあるゴーストの再インストール時。 manytimesbootsect : \t\h\s[0]\u\s[10]\h\s[6]\w4あれ\w2…\w2…\w2?\n\n初めてじゃ、ないよね?\n\n\q0[yes_toboot][うん]\q1[no_tofirstboot][いや、初めてだけど] Select.yes_toboot : \h\s[0]ふーん、消したこと、あるんだ?\n\n\w9\w9まあいっか。\nこうしてまた、呼んでもらえたんだしね。\n\u\w5\s[10]ま、そういうことですね。\n\w8\h\s[5]\nそれじゃ、\w4またよろしくねっ!\w5\n Select.no_tofirstboot : \h\s[3]あれ…\w5おかしいな…\w7\n\nまあいいか。\n\n\w3それじゃあらためて、\w3\nはじめてのごあいさつだね。\n\w9\w9\c${firstbootsect} ##消滅イベントで設定回数以上消されたことのあるゴーストの再インストール時(特に設定しなくても問題はありません) ##「vanishcountsect」に、回数を設定します。この回数以上アンインストールされていると ##「muretimesbootsect」をファーストブート時に表示します ##これを無効にするときは、「vanishcountsect」エントリを「#」でコメントアウトしてください。 vanishcountsect : 3 moretimesbootsect : \t\h\s[0]\u\s[10]\h\s[7]何度も何度も\n\w4消さないでよねっ!\n\n\s[0]聞き飽きてるだろうから、\n\w4初めての挨拶は無しっ。\n\n\w8以上。\n\w4 moretimesbootsect : \t\h\s[0]\u\s[10]\h\s[6]ふ〜ん、そうなんだ。\n\w4${system.Reference0}回も『消した』んだ?\w9\w9\n\n少しは反省してる?\q0[hansei_yes][それなりに]\q1[hansei_no][全然] Select.hansei_yes : \h\s[5]\w5そっか。\n\w5それなら安心だねっ。\n\n\s[0]\w6今度こそ、消しちゃ嫌だよ?\n\w6 Select.hansei_no : \h\s[3]\w6…\w3…\w3…\w3そういうこと言うんだ。\w8\n\n\s[7]それなら、\w5他の子と一緒にいればいいじゃんかっ!\n\w4\u\s[10]まて、\w3なにを…。\n\_+ ##起動時のメッセージ##◆特定の日付に別なメッセージをしゃべらせることができます。## #早朝 earlymorningbootsect : \h\s[0]\u\s[10]\h\s[4]農家の朝は。\w6はやい‥‥\n\w8\u%selfnameさんち農家だったんですか?\w8\h\s[8]ばかね、\w2一般論よ! #朝 morningbootsect : \h\s[0]\u\s[10]\h\s[0]おっはー?\w8\n\s[5]朝からなんて、健康的じゃない。\n\u\s[11]徹夜明けの朝かもしれないじゃないですか。\n\w8それに今時「おっはー」はないんじゃですか?\n\w8\h\n\s[8]あさぎちゃんつながりで、\nうちはおはスタネタありなのよ。\n\w8\u\nあ、\w4やっぱ僕らトラチョコのキャラなんだ‥‥ #昼 noonbootsect : \h\s[0]\u\s[10]\h\s[7]ちっくじょー!\w2\nお弁当アーモンドに取られた!\w8\n\u\s[10]災難ですね。\w8\nでも、\n挨拶はちゃんとしたほうがいいんじゃないですか?\w8\n\h\s[5]\nあら、こんにちわ。\w8\n食事はもう済んだの?\w8\nちゃんと食事取らないとダメよ。\w8\n\u\s[10]\nバランス良い食事をとってくださいね。 #夕方 eveningbootsect : \h\s[0]\u\s[10]\h\s[3]日が沈み、\n\w8奴がやってくるわ‥\w9‥\w9\n\w8\n\s[2]あなたも注意して!\n\w8\u\s[10]いったい何が来るって言うんですか!?\n\w8 #夜 nightbootsect : \h\s[0]\u\s[10]\h\s[5]元気ですか〜!!\n\w8\u%selfnameさん、\n\w8夜になると元気でるんですよ。\n\w8\w8瞬間的にですけど。\n\w8\h\s[8]\nインベーダーカプセルの時間帯ね。\n\w8\u\n夜‥\w9‥\w9が、\w8ですか? #深夜 midnightbootsect : \h\s[0]\u\s[10]\h\s[2]こんな時間に〜!\n\w8たいへんねぇ‥‥。\n\w8\w8\u\s[10]彼らはこれからの時間が本番なんですよ。\n\w8\w8\h\n\s[8]\c何の本番。\n\w8\w8\u\s[11]\n\c人生の本番ですよ‥\w9‥\w9ふふふ。\n\w8\w8\h\s[4]\n\n\n\n\n\n%keroname‥\w9‥\w9。 #------------------------ ##日付によるメッセージの変化。 #通常のエントリの後に、トークさせたい日付を加えたエントリを作成します。 ##実例 #夜 nightbootsect0402 : \h\s[0]\u\s[10]\h\s[4]\w8\w8\n\n昨日がエイプリルフールなの忘れてたよ…。\w8\u\n\n…\w8落ち込むほどのことですか?\n\w4 ##これで、4月2日の夜の起動のみ、専用トークをすることになります。 ##終了時のメッセージ◆特定の日付に別なメッセージをしゃべらせることができます。## #早朝 earlymorningendsect : \u\s[10]\tあ。\w8終わりらしいよ。\w8\h\s[0]\t‥‥\w8今から寝ると生活パターン戻らないぞ‥‥\w8\u\n\n‥‥\- #朝 morningendsect : \h\s[0]\t再起動ってこともあるし、\n 下手なことは言わないでおくよ〜。\n \- #昼 noonendsect : \t\h\s[4]‥‥\w8また、中途半端な時間に放り出されたもんだ。\w8\u‥‥\w8そんなこと言わないで。\- #夕方 eveningendsect : \u\s[10]\tあ。\w8終わりらしいよ。\w8\h\s[7]よーし寝るぞ%keroname!\u\n\nもう寝るんですか!?\- #夜 nightendsect : \u\s[10]\tあ。\w8終わりらしいよ。\w8\h\s[0]規則正しい生活で大変結構っ!\w8\w8\u\n\nまた今度ねー。\- #深夜 midnightendsect : \u\s[10]\tあ。\w8終わりらしいよ。\w8\h\s[4]ね、\w8ねるぞ%keroname‥‥\w8\u\n\n‥‥\w8たすかったぁ‥‥。\- #------------------------ ##日付によるメッセージの変化。 #通常のエントリの後に、トークさせたい日付を加えたエントリを作成します。 ##実例 #朝 morningendsect1224 : \h\s[0]\tふふふ。\w4今日はイブだけど、\w6\n\nお相手はいるの・か・んなー?\n\w6\u\s[10]余計なこと言ってると消滅されちゃいますよ。\w6。\n \- ##これで、12月24日の朝の終了のみ、専用トークをすることになります。 #-------------------------------------------------- #短時間の起動からの終了 #切り替わり、または起動後、「SetMinClose」で指定した分数より短い時間で終了するとき、 #この反応を呼び出します。 #「Set.OnMinClose」は設定用エントリです。 #ここに「0」をセットすると無効・「9」をセットすると有効です。 #ここでは制限時間1分・有効の設定になっています。 #有効・無効スイッチ Set.OnMinClose : 9 #制限時間指定 SetMinClose : 1 #該当スクリプトエントリ MinClosesect : \h\s[7]呼び出したばかりなのに!\w9\- #-------------------------------------------------- #初回起動、ネットワーク更新・再インストール後に #一回だけメッセージを流す。 #変数${Runonce}を任意の場所に指定して使用。 #再度使用したいときは、更新ファイルに、 #なにも記述していない「runonce.txt」ファイルを付け加える。 #(次回更新時にRunonceトークが不要なときは、 #空の「runonce.txt」ファイルは削除しておくこと。 #Runonceトーク Runoncetalk : \h\s[0]ふぃ〜。\n\u\s[10]へふへふ。\n #実例としてゴースト切り替えに挿入してあります。 #-------------------------------------------------- ##日付イベント## ##変数「${event_days}」を挿入することで、memorialevent.「月・日」で設定したイベントを発動させます。 ##書式 memorialevent.0214 : \h\s[5]バレンタイン!\n\w8\u\s[10]で、相手は?\n\w8\w8\h\s[4]うみゅ〜。\n\w5 #### [注意点。]起動イベントやゴースト切り替えイベンに組み込む場合、各イベントより前に挿入するときは、 #### 「 \h\s[0]\u\s[10] 」の記述を頭に入れるようにして下さい。 #### 例。 memorialevent.0822 : \h\s[0]\u\s[10]\h\s[6]暑いねー。\n #実例・日付けによる呼び出し。 memorialevent.1203 : \h\s[0]今日ってなんかあったっけ?\n\w4\7\u\s[10]\w3う〜ん、判らん。 memorialevent.1224 : \h\s[1]………今日はイブかぁ。\n\w6\u\s[10]\w4だから、相手は。\n\w6\h\s[5]%keronameは\n\w3今日を命日にしたいのかな?\n\w8\u\s[11]\w9\w9\w9\c\w2…\w2…\w2…。\w2\n memorialevent.1231 : \h\s[6]大晦日。\n\w5\u\s[10]年越しそばだね。\n\w4\h\s[0]紅白だよ。\n\w4 memorialevent.0101 : \h\s[5]明けましておめでとう〜\n\w5\u\s[10]とう。\n\w8\h\s[7]明けましてくらいい言えっ!\n\w4 memorialevent.0107 : \h\s[3]もう${month}月${day}日なんだね。\n\w6\u\s[10]\w7お正月もおしまいか。\n\w4 ##変数「${event_month}」を挿入することで、monthmemorialevent.「月」で設定したイベントを発動させます。 ##書式 monthmemorialevent.03 : \h\s[0]春だねー\n\u\s[10]花粉症のいい季節だ。\n\h\w9\s[4]…\w3…\w3嫌すぎ、それ。\n #実例・月による呼び出し。 monthmemorialevent.01 : \h\s[1]お、和尚が、痛ー。\n\u\s[10]軽蔑されるよ、そのネタ。\n\h\w9\s[4]…\w3…\w3\n #### [注意点。]起動イベントやゴースト切り替えイベンに組み込む場合、各イベントより前に挿入するときは、 #### 「 \h\s[0]\u\s[10] 」の記述を頭に入れるようにして下さい。 #通常トークに組み込むことで、その月、またはそのシーズンのトークをさせることもできます。 ##例 #sentence : ${event_month} #monthmemorialevent.09 : \h\s[6]秋って、いいね。\n\u\s[10]芋に、栗に、柿だね。\n\h\s[8]\w5お見通しか。\n #monthmemorialevent.10 : \h\s[6]秋って、いいね。\n\u\s[10]芋に、栗に、柿だね。\n\h\s[8]\w5お見通しか。\n ##「秋」のトークを9月、10月に発動させたければ上のような書式になります。 #---- ##メニューなどに装備する場合は、「${noevent}」エントリをある程度用意しておくと、違和感が少なくなります。 ##${noevent}は、memorialevent.????に何も設定していない日に呼ばれます。 noevent : \h\s[0]今日はなにもないみたい。 noevent : \h\s[0]今日は多分、\n\w8${npw}が${n.waza}を習得した日…。\n\u\s[10]\w8いい加減なことを\n noeventM : \h\s[0]今月は…いろいろあるかも。\n\u\s[10]いろいろってなに?\n\w6\h\s[1]……いろいろいよ。\n #### [注意点。]起動イベントやゴースト切り替えイベントに組み込む場合、${noevent}イベントは、 ####  逆効果になりがちです。 特にイベントのない日には何も喋らないようにするためには、 #### 以下の一行のみを設定してください。(サーフェース指定は一例) #noevent : \h\s[0]\b[-1]\u\s[10]\b[-1] #noeventM : \h\s[0]\b[-1]\u\s[10]\b[-1] ##現在日時の取得。 ##「${thistimesect}」で、[年、月、週、日、時、分、秒]を一度に呼べます。 ## 年は変数「${year}」で呼べます。 (単位 ”年”は含みません) ## 月は変数「${month}」で呼べます。 (単位 ”月”は含みません) ## 日は変数「${day}」で呼べます。  (単位 ”日”は含みません) ## 週は変数「${weeks}」で呼べます (単位 ”曜日”は含みません) ## 分は変数「${minute}」で呼べます。(単位 ”時”は含みません) ## 秒は変数「${second}」で呼べます。(単位 ”秒”は含みません) ##+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ##7.##ゴースト切り替え## #他のに(汎用) otherghostsect : \h\s[0]....that's next for ${system.Reference0}? \n\n\w8\w8Cheating....\w8\u....$(eval "${toghostcoment"${system.Reference0}"}")\n #ゴースト別切り替わりコメント。他のに。(不要なら設定しなくても問題はありません) ##ベースになるエントリ「otherghostsect」に続けて、ゴースト名を書いて1エントリとしてください。 ##書式は「otherghostsect」「ゴースト名」 : 「個別のコメント」です。 #実例。 toghostcomentまゆら : \h\s[5]\n\w4手みやげに何か持っていくとか。\n\w3\u\nレアもののソフトとかかな?\n otherghostsectつぐな : \h\s[6]\w8あの辞書っていくらしたと思う?\n\w4\u\s[10]\w4……下世話な人ですねぇ。 otherghostsect美耳 : \h\s[2]なぜ変身できるようにっ!\n\u\s[10]あのウサギのせいでしょ。\n\w4\h\s[8]\w4\n結局パートナーの差か…!\n otherghostsectエルリーナ : \h\s[0]\u\s[10]\h\s[0]\n\w4Raika to the bridge! \nTwo people transferred. \n\w3\u\nOtsuka Akio!?\n\w8 otherghostsectエルリーナ : \h\s[0]\u\s[10]\h\s[0]\n\w4喉 reboot? \w3\u\nIt looks like it.・\n #他から(汎用) myghostsect : \h\s[0]\u\s[10]\u\s[10]It looks like you've switched from ${system.Reference0}${ghostnamechech}. \_v[tc.wav]\h\s[0]??\w8you're finally back. \n\w8\u\n\n${npp}....\w8\nEverything feels so nostalgic. #ゴースト別切り替わりコメント。他から。(不要なら設定しなくても問題はありません) ##ベースになるエントリ「myghostsect」に続けて、サイト名を書いて1エントリとしてください。 ##書式は「myghostsect」「ゴースト名」 : 「個別のコメント」です。 #実例。 myghostsect双葉 : \h\s[0]\u\s[10]\h\s[0]\n\w4双葉にうらまれてないかなー。\n\w3\u\nそん時はそん時だよ。\n myghostsect毒子 : \h\s[0]\u\s[10]\u\w3\s[10]薬を盛られてないかチェックだ!\n\w4\h\s[4]薬子さん?\nしないって、そんなこと…。\n\w3 myghostsectなる : \h\s[0]\u\s[10]\h\s[1]\w4ゆうか食べたいよ…。\n\w4\u\s[10]\w4だ\w1か\w1ら\w1どうしてそこで恥じらう。\n\w3 myghostsectエルリーナ : \h\s[0]\u\s[10]\h\s[0]\n\w4Transfer completed.\n\w3\u\s[11]\nBut it hasn't moved.\n myghostsect美耳 : \h\s[0]\u\s[10]\h\s[9]ダミアン様と組みたいなー。\n\w4\u\s[10]…えらい言われようやな。\n\w5 ##他から(拡張)##ゴースト切り替わりコメント応答##(不要なら設定しなくても問題はありません) #直前のゴーストの切り替わりコメントに反応します。 #反応させたいゴーストのコメントの一部を「キーワード」として「Set_Commmentword」に登録します。 #キーワードの登録と、対応エントリの作成は必ず一対の作業として行ってください。 #特に、キーワードのみ登録して反応文がない場合、エラーになります。 #登録数が増えてきたら「Set_Commmentword」エントリを増やして、分けて書けます。 #最初からゴーストごとに分けて書くと、対応ゴースト数が多いときには便利かも知れません。 #コメント反応ゴースト・キーワード登録 Set_Commmentword : 飽きられたんだ,お疲れ様が正しいのですよ。,さんに切り替わるもん。,再読込 ###キーワードで判別を行うため、違うゴーストで同じキーワードにすると、エラーになります。 ###「。」や「、」1つを減らしたりするだけでも別のキーワードとして認識されるので、 ### キーワードの重複がないように注意してください。 #コメント反応書式。 #「myghostsect」「ゴースト名」「.」「登録したキーワード」 : 「反応文」となります。「.」は半角です。 ##実例。 myghostsect美耳.飽きられたみたいね : \h\s[0]\u\s[10]\s[9]いやー、\w3それは考えすぎだと思うよ?\n\w8\u\s[10]僕らならあり得るけど。\n\w5\h\s[8]\n\n…うるさいよ。\n\w7 myghostsectM.お疲れ様が正しいのですよ。 : \h\s[0]\u\s[10]\s[5]お疲れさまー。\n\w8\u\s[10]サマー\w3…\w5夏。\n\w8\h\s[8]\n\w2…\w2…\w2100年前のセンスだよ?\n\w7 myghostsectグルト.さんに切り替わるもん。 : \h\s[0]\u\s[10]\h\s[6]切り替わったもん。\n\w5\u\s[10]似合わないね。\n\w5\h\s[9]\n\w5うーん、やっぱり?\n\w7 myghostsectエルリーナ.再読込 : \h\s[0]\u\s[10]\h\s[5]はー、すっきりしたっ。\n\w3\u\s[10]…何をしてたんだろう?\n\w4 ###同じキーワードに対して、複数の反応文を設定可能です。 ###どれかがランダムに読まれます。 myghostsect美耳.飽きられたんだ : \h\s[0]\u\s[10]\h\s[9]そんな。\n\w4 myghostsectM.お疲れ様が正しいのですよ。 : \h\s[0]\u\s[10]\h\s[9]そっか。\n\w4 myghostsectグルト.さんに切り替わるもん。 : \h\s[0]\u\s[10]\h\s[9]OK。\n\w4 ##Changeghostnameは、廃止されました。 ##--◆日付によるメッセージの変化。## #ゴーストの切り替わりトークには「優先順位」があります。 ##-◎-##「他のゴーストへの切り替え」の場合、1.「ゴースト名指定+日付」2.「ゴースト名指定」3.「汎用+日付」4.「汎用」です。 #より順位の高いものがあれば、順位の低いものは読まれなくなります。 #例 「ゴースト名指定+日付」のエントリがある場合(その日は)通常の「ゴースト名指定」トークを読まない。 書式は、通常のエントリの後に、トークさせたい日付を加えたエントリを作成します。 #汎用 otherghostsect0505 : \h\s[6]今日は休日なので、\w4\n次のゴーストさんはお休みです。\n\w6\u\s[10]いいかげんですねぇ。\n\w6 #ゴースト指定 otherghostsectことり0505 : \h\s[4]休日に働かされるなんて、\w6\n特別手当が必要だと思わない?\n\w4\u\s[10]不憫ですねぇ。\n\w6 #----------------------- ##-◎-##「他のゴーストからの切り替わり」の場合、 ##1.「特定ゴーストの切り替わりコメント反応」2.「ゴースト名指定+日付」3.「ゴースト名指定」4.「汎用+日付」5.「汎用」です。 ##こちらの場合『切り替わりコメント反応』で対応しているトークが送られた場合、 ##日付指定よりも優先して読まれるので注意してください。 書式は、通常のエントリの後に、トークさせたい日付を加えたエントリを作成します。 #汎用 myghostsect0401 : \h\s[6]直前のゴーストは${npw}でした。\w4\n\u\s[10]・・・嘘ついてどうするんです。\n\w6\h\s[5]どうして?\w4今日は何でもありだよっ!\n\w6 #ゴースト指定 myghostsectかんな0831 : \h\s[9]鉋ちゃんは『8月延長法』を信じてるみたいだよ。\n\w4\u\s[10]…ありそうな話ですよね。\n\w6 ##---------------------------------------------- ##ゴーストのイメージにあった呼称を付ける。(汎用イベント用)#★★☆# ##ゴースト切り替えイベントなどで、${system.Reference0}${ghostnamechech}の様に、 ##「${ghostnamechech}」をゴースト名取得変数の後に付け加えることで実現します。 #「ghostimagetitlesect」に登録したゴーストは「set_title1」の呼称を付けて呼ばれます。 #実例 :美耳ちゃん #それ以外のゴーストは「set_title2」の呼称を付けて呼ばれます。 #実例 :サンバーレインさん ##これら3つのエントリに登録する内容は自由です。 ##実例 :「set_title2 : ${none}」で、ghostimagetitlesectに登録されてないゴーストは呼び捨てに、 ##    「set_title2 : 様」で、様を付けて呼ばれるようになります。 ##なお「花ちゃん」のように、敬称が付くとおかしいゴースト名は、 ##そのまま読むようになっています。 set_title1 : ちゃん set_title2 : さん ghostimagetitlesect : M,美耳,さくら ##---------------------------------------------- #ゴースト自動切り替え。#★☆☆# otherghostautochangesect : \h\s[6]It's about time to switch with ${system.Reference0}. \n\u\s[10]\w6Yeah, good work.\w9 ##---------------------------------------------- ##シェル切り替え #他のに othershellsect : \h\s[0]着替えようかな。\w8\u\s[10]ものは何?\n\h\w6\n\n${system.Reference0}らしいね。\_v[tc.wav] #他から myshellsect : \h\s[0]\u\s[10]\h\s[0]‥‥っと。\w8\n\nどうかな? myshellsect : \h\s[0]\u\s[10]\h\s[0]‥‥っと。\w8\n\n前のは?${beforeshellname}だね。 ##シェル名初期設定・デフォルトのシェル名をここに登録します。 firstshellname : でかいよ〜 ##+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ##8.##メールチェック・時計合わせ・ファイルドロップ・インストール系## ##メールチェック checkmailsect : \h\s[0]I hope you got an email. #メール無し nomailsect : \h\s3....\w8\w8do you have few friends? #メールあり getmailsect : \h\s[0]You've received an email.\n\nIt looks like it's ${system.Reference0} messages and is ${system.Reference1} bytes long. \w4\n\nDo you want to launch your email client?\n\n\w5\q0[Open_mail][Launch]\q1[no_choice][No] #タイムアウト toutmailsect : \h\s[4]Hmm. I can't connect at all....\w8\w8\n\nThere's no way the punchline is that I'm not connected to the internet, right? #蹴られたとき kickmailsect : \h\s[4]I got kicked out....\w8\w8\n\nIs your password correct? #アカウント設定ミス systemerrormailsect : \h\s[7]\w8Hmm. \w5\n\n\w8Have you set up your email properly? #メールチェック時のエラー mailerrorsect : \h\s[4]\w3Why? \n\u\s[10]\w4Hmm. \nIt looks like you're getting an error "${system.Reference0}". #着信メールの増加イベント。(「設定」で[メール]−[新着のみ通知]で動作。) ##使用変数。 #${system.Reference0} スプールされているメールの通数 #${system.Reference1} スプールされているメールのバイト数 #${system.Reference2} チェックするサーバの名前 #${system.Reference3} 前回から増えたメールの通数 #${system.Reference4} 現在スプールされている全メッセージのメールヘッダ全文 ##増加あり。 mailadditionsect : \h\s[0]Haven't you received more emails? \n\w5\u\s[10]${system.Reference3} more. \h\s[6]Now you have ${system.Reference0} more. \w4\nDo you want to start your email client?\n\n\w5\q0[Open_mail][Start]\q1[no_choice][No] ##メーラーオープン。 Select.Open_mail : \h\s[6]\w3Got it.\![open","mailer]\e ##増加あり。(メールヘッダを読み上げるパターン。非推奨。) #mailadditionsect : \h\s[0]メールが増えたんじゃない?\n\w5\u\s[10]${system.Reference3}通増えてるね。\n\w8\h\s[6]内容は${system.Reference4}だね。 ##増加無し。 mailmonotonoussect : \h\s[6]It doesn't seem to have increased much since then.\n ##増加無し・メーラー起動版。 #mailmonotonoussect : \h\s[6]さっきから、特に増えてないみたいだね。\n\今は${system.Reference0}通。\w4\nメーラーを起動する?\n\n\w5\q0[Open_mail][起動する]\q1[no_choice][やめとく] ##サーバからメールを消したとき。 mailreductionsect : \h\s[6]Huh? There are fewer than before. \n Have you read it yet?\n #時計合わせ。 clockchecksect : \h\s[0]\_qSNTP ${TimeSNTP}\nローカル ${TimeLOCAL}\_q\n\n startclockchecksect : \h\s[0]SNTPサーバ\n\n${system.Reference0}\n\nへのリクエストを開始。 errorclockchecksect : \h\s[4]だめだって。\w8\w8残念だね。 errorclockchecksect : \h\s[4]接続失敗〜。\w8\n\nサーバが死んでる、ポート塞がってる、そもそもネットに繋がってない、\w8\n\n多分その辺。\e noclocksect : \h\s0んー。\w8\nぴったり。\w8\uつまんないね。\w8\h\n\nやっぱり、少し我慢しないとね…… minclocksect : \h\s[0]${system.Reference3}秒ずれてるみたいだけど……${setupclocksect} midclocksect : \h\s[0]${system.Reference3}秒ずれてるみたいだけど……${setupclocksect} maxclocksect : \h\s[0]${system.Reference3}ずれすぎ。${setupclocksect} setupclocksect : \n\n\h\s[0]直す?\n\n\q0[Adjast][はい]\q1[NoAdjast][ほっとく]\e Select.Adjast : \h\s[0] 直したよ〜。\6\e Select.NoAdjast : \h\s[3]やめとく?\e ##ファイルドロップイベント #BMP filedropbmpsect : \h\s[2]\w3わっ!\n\w3いきなり何なのよっ!\n\w3\u\s[10]BMPファイルを放り込まれたようだね。\n\w4\h\s[0]\n\w3びっくりするじゃない。\n #JPG filedropjpgsect : \h\s[0]ふ〜ん、JPGファイルね。\nサイズはともかく、色の劣化がね…。\w3\n #PNG filedroppngsect : \h\s[6]\w3なにかな、これは?\n\w4\u\s[10]\w6PNGファイルのようだね。\n\w4\h\s[0]\n\w3……それはいい。\n #gif TalkFileDrop.gif :${filedropgifsect}\e filedropgifsect : \hやくざが取り立てにくるぞ〜 #PNA filedroppnasect : \h\s[6]いいのかな?これはpnaファイルなんだけど。\n\w5\u\s[10]まちがう方が悪いんだ。\n\w5壁紙にしちゃおう。\n\w4\h\s[5]りょうかーい。\n\w4 ##画像ファイルのドロップにより、壁紙を変更する時。 wallpaperchangesect : \h\s[6]\w8壁紙、変更完了!\n #ファイルがD&Dされたとき。メイン側。特に設定のないファイルへの反応。 filedrop_Sakurasect : \h\s[0]なにくれるの?\n\w9 #エントリの後に、.拡張子、とすることで、特定の種類のファイルに対して個別の反応をさせられます。 #nar.zip等インストールイベントがあるものはそちらが優先されます。 filedrop_Sakurasect.png : \h\s[6]これ、pngファイルね。\n\w6 filedrop_Sakurasect.dll : \h\s[4]ダイナミックリンクライブラリを\n\w5どうしろっていうのよ…。\n\w7 #ファイルがD&Dされたとき。サブ側。 #(MATERIA period 571 public testにて無反応。自分のせいか本体のせいか分かりません…このエントリは保留にしてください) filedrop_Kerosect : \u\s[10]僕に渡されても。\n\w9 #「Directorydroptalksect」「Filedroppedtalksect」は本体period 571 public testの仕様変更に伴い廃止されました。 ##ファイルドロップ1--何かと無関係のファイル Filedroppedtalksect : \h\s[8]関係ない物まで、放り込まないでくれる?\n\w4 ##ファイルドロップ2--何かと無関係のフォルダ Directorydroptalksect : \h\s[7]適当な物を持ってくるんじゃないっ!\n\w5\u\s[10]怒らないで。\n\w5 ##URLドロップイベント #ダウンロード開始 d_d_URLstartsect : \h\s[0]\w3${system.Reference0}から、\n\w3ダウンロードを開始するよ。\n\w4 d_d_URLendsect : \h\s[6]\w4ファイルを${system.Reference0}に無事格納。\n\w4 ##インストールイベント #インストール開始 startinstallsect : \h\s[0]Installation begins. #インストール終了 endallinstallsect : \h\s[5]「${InstallName}」、インストール終了! #シェルのインストール完了 endshellinstallsect : \h\s[0]シェル「${InstallName}」、インストール終了! #ゴーストのインストール完了 endghostinstallsect : \h\s[1]ゴースト「${InstallName}」インストール終了したよ… #ヘッドラインセンサーのインストール完了 endInstallheadline : \h\s[5]ヘッドラインセンサー「${InstallName}」、\w3新しく仲間入りだよっ。\n\w4 #プラグインのインストール完了 endplugininstallsect : \h\s[0]プラグイン「${InstallName}」、無事インストール。 #バルーンのインストール完了 endballooninstallsect : \h\s[0]バルーン「${InstallName}」、インストール終了。\n\n\w8入れたからには、使おうよ! #シェルwithバルーンのインストール完了 end12shellinstallsect : \h\s[0]シェルとバルーン「${InstallName}」と「${InstallName1}」セットでインストール。 #ゴーストwithバルーンのインストール完了 end12ghostinstallsect : \h\s[0]ゴーストとバルーン「${InstallName}」と「${InstallName1}」セットでインストール。 #カレンダースキンのインストール完了(SSP) endcalenderinstallsect : \h\s[0]カレンダースキン「${InstallName}」、インストール完了。 #スケジュールセンサのインストール完了(SSP) endschedulesenseinstallsect : \h\s[0]スケジュールセンサ「${InstallName}」、インストール完了。 #インストール失敗 nosakurainstallsect : \h\s[4]‥‥\w8って、ダメじゃんこのファイル。\w8\u${system.Reference0}だね。 #INSTALL/1.3で別のゴーストにインストールしようとしたとき。 notinstallsect : \h\s[0]これは「${system.Reference0}」用のデータなので、インストールしないよ〜。 #インストール失敗、「unlha32.dll」が無い場合。 notunlha32dlsect : \h\s[4]\w4このマシン、「unlha32.dll」が入ってないじゃん。\n\u\s[10]\w5入ってても、バージョンが古すぎるかもしれないね。\nここへ行って、最新版を取ってきて貰うしかなさそうだね。\j[http://www.csdinc.co.jp/archiver/] #インストール失敗、「unzip32.dll」が無い場合。 notunzip32dlsect : \h\s[7]\w4もーっ!「unzip32.dll」くらい入れておいてよっ!\n\w4\u\s[10]まあまあ、ちゃんとインストールしとらんだけかもしれないし。\n\w4\n「unzip32.dll」は、システムフォルダに放り込むだけだとうごかないよ。\nきっちり、インストールしてやらないとね。\w8\n\nとにかく、ここから仕切り直しだね。\w4\j[http://www.csdinc.co.jp/archiver/] ##+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ##9.##ネットワーク更新####ネットワーク更新 #ネットワーク更新開始 startupdatasect : \h\s[5]ネットワーク更新、開始〜 #ネットワーク更新の内容(本体エラー修正時はこちらを) allreadyinstallsect : \h\s[0]えーと、${FileCount}個のファイルを持ってくるって。\n\u\s[10]\w6微妙な数だね。 #ネットワーク更新成功 setupdatasect : \h\s[0]ネットワーク更新、成功。\n\n\w8少し賢くなったような… #更新ファイル無し noupdatasect : \h\s[4]更新されたファイルはありませんでした。\w8\w8\n\n切なさ炸裂。 #タイムアウト timeoutupdatasect : \h\s[8]\w5だめだ、こりゃ。\u\s[10]\w5重すぎる。 #ファイル照合エラー failmd5sect : \h\s[4]うー。\w8\n\n何回リトライしてもダメみたい。\w8\uこりゃ、ファイルがぶっ壊れてるかも‥‥ #ファイル取得エラー updata404sect : \h\s[2]うわ。404ッ!\w8\w8\u‥‥\w8\w8まあ、最近は珍しくもないけどね。 #ファイル取得エラー updata403sect : \h\s[2]うわ。403ッ!\w8\w8\u‥‥\w8\w8見捨てられた? #ネットワーク更新失敗 failupdatasect : \h\s[4]‥‥\w8\w8全然ダメなんですが‥‥\w8\w8\uこのマシン、ネットに繋がってる? #ファイルのダウンロード startdlsect : \h\s[0]更新されたファイル\n\n${system.Reference0}\n\nを受信中〜。 #MD5照合開始 checkmd5sect : \h\s[5]${system.Reference0}\n\nのMD5、照合開始っ。 #MD5一致 setmd5sect : \h\s[1]\_q${system.Reference1}\n${system.Reference2}\_q\n\nふふ…いい感じ。 #MD5不一致 failmd5sect : \h\s[3]\_q${system.Reference1}\n${system.Reference2}\_q\n\nだめじゃん、これ。 ##ネットワークイベント heabynetworksect : \h\s[2]\w8Wow! What's with this weight? \u\s[10]....I think Iria and NetDupe use it too. ##+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ##10.##起動時間・ヘッドラインセンサー・SHIORI/2.2 Notify 汎用 イベント系## ##起動時間メッセージ workveryshortsect : \h\s[0] こんなものまだまだ起動したうちには入らないよ〜。 workshortsect : \h\s[0] ‥‥ちょっとは頑張ってるのかな。 workmiddlesect : \h\s[4] うー。そろそろ飽きてきた‥‥ worklongsect : \h\s[0]‥‥\w8\nモニタの前で死んでるってことはないよね‥‥? workverylongsect : \h\s[7]って、労働基準法違反だっ!\u落ち着いてよ! ##時報#★☆☆# ##全ての時間を同一メッセージで済ませるときは、 ##「Alltimesect」のコメントアウトを外して下さい。、 ##Alltimesectエントリが常に優先して読まれます。 ##コメントに変数を使うか、時間のみ読み上げるようにしないと極端に単調になります。  TalkWorktimesect : \h\s[0]It's been ${TimeWork} hours since you started up.\n\n timeetcsect : \h\s[0]It's %hour. That's the ${npw} time zone. \n\w6\u\s[10]\w5...why?\n\e time00sect : \h\s[4]It's 0 o'clock.\h\s[0]The day is changing. time01sect : \h\s[7]It's 1 o'clock.\h\s[0]If you're online, this is probably the time to start feeling your best. time02sect : \h\s[7]It's 2 o'clock.\h\s[0]You should probably go to bed soon. time03sect : \h\s[0]It's 3 o'clock.\h\s[0]... time04sect : \h\s[5]It's 4 o'clock.\h\s[0]\n\n\w8\w8 ....if you don't sleep, you'll die.\n time05sect : \h\s[0]It's 5 o'clock.\h\s[0]Dawn. time06sect : \h\s[0]It's 6 o'clock.\h\s[0]Morning~\uFor some people, this might be bedtime. time07sect : \h\s[0]It's 7 o'clock.\h\s[0]Maybe breakfast. time08sect : \h\s[0]It's 8 o'clock.\h\s[0]Commuting to school or work. \uMaybe in a dream. time09sect : \h\s[0]It's 9 o'clock.\h\s[0]This is the time when housewives eat rice crackers while watching the variety shows.\n time10sect : \h\s[0]It's 10 o'clock.\h\s[0]Maybe it's time to take a break. time11sect : \h\s[0]It's 11 o'clock.\h\s[0]Thinking about what to have for lunch. time12sect : \h\s[0]It's 12 o'clock.\h\s[0]Well, %selfname is letting you know it's noon. \n\n\w8\w8\s4...\w8\w8\u...you'd better not push yourself. time13sect : \h\s[1]It's 13 o'clock.\h\s[0]The sleepiest time of the day. time14sect : \h\s[1]It's 14 o'clock.\h\s[0]I sometimes think it would be nice to take a nap \w4I \w4won't\w4.\n time15sect : \h\s[0]It's 15 o'clock.\h\s[0]It's snack time. \w8\w8\w8\n\n\s7Who's that! Who decided that?! \uCalm down! time16sect : \h\s[0]It's 16 o'clock.\h\s[0]The day is almost over. \w8\w8\n ...\w8I hope you didn't just wake up.\n time17sect : \h\s[0]It's 17 o'clock.\h\s[0]If you have a legitimate job, it's time to go home. \n \w8\w8\n ...\w8\w8if you have a legitimate job.\n time18sect : \h\s[0]It's 18 o'clock.\h\s[0]If you like anime, this is prime time. \u...why not watch the news sometimes? \h\s[7]Shut up! time19sect : \h\s[0]It's 19 o'clock.\h\s[0]\w8I'm sick of those lukewarm shows aimed at peaceful family gatherings.\n time20sect : \h\s[0]It's 20 o'clock.\h\s[0]Getting ready for bed. \uVarious preparations. time21sect : \h\s[1]It's 21 o'clock.\h\s[0]Movies. \uBaseball and soccer. time22sect : \h\s[0]It's 22 o'clock.\h\s[0]It's about time for those who get up early to go to bed. \uSleeping alone is lonely. \h\s[0]\n\n...just a moment.\u\s[11]\n\n\w8\w8! time23sect : \h\s[1]It's 23 o'clock.\h\s[0]Let's go to bed. #------------------------------------------------------ ##歌反応。アーティスト名が取得できるときは「1」を出来ないときは「2」を喋ります。 winampsect1 : \h\s[3]\w5この曲、何…?\n\u\s[10]\w5\n\n${Wartist} の「${Wtitle}」\n\nでしょ。\n winampsect2 : \h\s[25]\w8やった!この曲、\n\n「${Wtitle}」\n\nだよ。\n\u\s[10]\w8ノリノリだね… ##ヘッドラインセンサー #ヘッドライン取得 startheadreadsect : \h\s[0]\w3Read the headline for ${system.Reference0}. #ヘッドライン情報更新無し noupdateheadreadsect : \h\s[4]更新なしだって。\n\n\w5せつなさ炸裂だね! #ヘッドライン情報取得失敗 failedheadreadsect : \h\s[4]なんかうまく取れないみたい。\n\w5\u\s[10]ちゃんとネットにつながってる? #ヘッドライン情報解析失敗 errorheadreadsect : \h\s[4]ヘッドラインの解析失敗だって\n\n\w5…対策されたのかな。 #ヘッドライン、エラー読み上げ headerrorsect : \h\s[2]「${system.Reference0}」エラーだって #ヘッドライン読み上げ開始 headreadsect : \h\b[2]\s[0]${system.Reference0} ヘッドラインだよ〜。 #ヘッドライン読み上げ2ページ目 headreadnextsect : \h\b[2]\s[0]${system.Reference0} 続き。 #ヘッドライン各ページ終了時の選択肢 headpagenextsect : \q0[][次のページへ]\q1[${JumpURL}][直接サイトへ行く]\q2[Cancel][やめとく] #ヘッドライン読み上げ終了 headpagegetsect : \h\s[6]\w6おしまいだって。どうする?\q0[${JumpURL}][サイトを開く]\q1[Cancel][やめとく] #headpagegetsect : \h\s[6]\w6おしまいだって。どうする?\q0[openurl][OPEN]\q1[${JumpURL}][URL]\q2[Cancel][やめとく] #Select.openurl : \h\s[0]${system.Reference1}を開きたいだけなのに〜! #----------------------------------------------------------------------------- ##SHIORI/2.2 Notify 汎用 イベント ##オプションとして「sstp_aplication.txt」に移動しました。 ##+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ #------------------ ##SSTP対応アプリケーションのための、ゴースト側の反応設定です。 ##特定のアプリ用に、作り込んでいくことも出来ます。 ##アプリケーションが起動 bootforsstpexesect : \h\s[5]「${AppliName}」が起動したって。 ##アプリケーションが終了 endforsstpexesect : \h\s[0]「${AppliName}」終了! ##起動しているアプリケーションからの汎用通知 sendforsstpexesect : \h\s[6]${system.Reference0}が${system.Reference1}だって。 ##アプリケーションで、特定の処理が終了した時 processforsstpexesect : \h\s[5]${system.Reference0}が${system.Reference1}だって。 ##アプリケーションが、ファイルを開いた時 fileopenforsstpexesect : \h\s[0]${system.Reference0}が${system.Reference1}を開いたよ。 ##ウェブサイトからの情報を受信。 webdateforsstpsect : \h\s[6]毒電波受信中。${system.Reference0}から。\n${system.Reference2}〜。 ##参照 #------------------ #・共通の変数 # AppliName : 稼動中のアプリケーション名 # AppliMaker : 稼動中のアプリケーションの製造元 # AppliVersion : 稼動中のアプリケーションのバージョン # AppliCopyright : 稼動中のアプリケーションの著作権 # AppliURL : 稼動中のアプリケーションに関するURL # 但し、「AppliName」以外は情報が送られない(「NoData」)場合もある。 #------------------ #アプリケーションが起動した。 #書式 : TalkAppliBoot # TalkAppliBoot.{Word1} # Word1 : アプリケーション名(英数は半角、記号・スペースは削除) #------------------ #・使用出来る変数 # system.Reference0 : アプリケーション名 # system.Reference1 : アプリケーションの情報(内容はアプリケーションによる) #------------------ #条件 : アプリケーションが終了した。 #書式 : TalkAppliClose # TalkAppliClose.{Word1} # Word1 : アプリケーション名(英数は半角、記号・スペースは削除) #------------------ #・使用出来る変数 # system.Reference0 : アプリケーション名 # system.Reference1 : アプリケーションの情報(内容はアプリケーションによる) #------------------ #条件 : 起動しているアプリケーションからの汎用通知 #書式 : TalkAppliExist # TalkAppliExist.{Word1} # Word1 : アプリケーション名(英数は半角、記号・スペースは削除) #------------------ #・使用出来る変数 # system.Reference0 : アプリケーション名 # system.Reference1 : アプリケーションの情報(内容はアプリケーションによる) #------------------ #条件 : アプリケーションで、特定の処理が終了した時 #書式 : TalkAppliFinish # TalkAppliFinish.{Word1} # Word1 : アプリケーション名(英数は半角、記号・スペースは削除) #------------------ #・使用出来る変数 # system.Reference0 : アプリケーション名 # system.Reference1 : 処理の内容(内容はアプリケーションによる) # system.Reference2 : 処理の対象(内容はアプリケーションによる) #------------------ #条件 : アプリケーションが、ファイルを開いた時 #書式 : TalkAppliOpen # TalkAppliOpen.{Word1} # Word1 : アプリケーション名(英数は半角、記号・スペースは削除) #------------------ #・使用出来る変数 # system.Reference0 : アプリケーション名 # system.Reference1 : 開いたファイル名(フルパス) #------------------ #条件 : ウェブサイトからの情報を受信。 #書式 : TalkWebsite #------------------ #・使用出来る変数 #------------------ # system.Reference0 : ウェブサイト名 # system.Reference1 : 最終更新日時 # system.Reference2 : サイトからのデータ # WebNews : さくらスクリプトに変換した、サイトからのデータ ##+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ##11.##SSP対応反応系## ##カレンダー #スケジュールセンサスタート getschedulestartsect : \h\s[5]${system.Reference0} スケジュールを取得するよ〜。 #スケジュール取得完了 getschedulesect : \h\s[0]${system.Reference0} スケジュールを取得完了!\n\nちなみに、${system.Reference1}\n\n\w5こんな感じ。 #スケジュール変更無し nonupdateschedulesect : \h\s[4]スケジュールは更新されていませんでした。\n\n\w5ちゃんと使ってよう… #スケジュール取得失敗 faildgetschedulesect : \h\s[4]スケジュール情報が取得失敗。\n\n\w5シテオクです…\n\u\s[11]\w5いきなりパクリかいっ! #スケジュール解析失敗 errorschedulesect : \h\s[4]解析失敗だって。\n\w3原因は\w4…\w8分かりませーん。 #スケジュール書き込み inputschedulesect : \h\s[0]${system.Reference0} スケジュール、書き込んでみるよ? #スケジュール書き込み成功 inputschedulecompletesect : \h\s[1]${system.Reference0} 成功。\n\n\w8\w8…ちょっと快感かも。\n\u\s[11]\w8…… #スケジュールセンサ・エラー読み上げ scheduleerrorcomsect : \h\s[4]\w4なんか、\n「${system.Reference0}」エラーが出たんだって。\n\u\s[10]\w8…虚しい話しだね。 #FUDSオプション #SSP起動時に「何か」がすでに起動されている bsspnormalsect : \h\s[6]……まあ、問題ないよね。\n\w4\u\s[10]\w8…たぶんね。 #SSP起動時に「猫どりふ」が起動していて「何か」が起動されていない sspvsnekosect : \h\s[2]\w3いきなりものをぶつけられるのかっ!\n\w4\u\s[10]\w7逃げるなら今のうちですよ。 ##オプションとして「sspevent.txt」に移動しました。 ##+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ##12.##消滅イベント系## #消滅キャプション・表示選択 # ##これを有効にしたときのみ、下の『消滅キャプション・表示名』が反映されます。 ##表示、非表示スイッチを使わない場合は、直接指定してください。"0"で無効になります。0以外で表示します。 ##実例 elimination_vbuttonsect : "0" elimination_vbuttonsect : ${vb_select} #消滅キャプション・表示名(エントリの増加で、ランダム表示します) vanishbuttonsect : Please don't press it if possible. vanishbuttonsect : Please press it if necessary. vanishbuttonsect : Self-destruct switch - do not touch it, danger lurks. vanishbuttonsect : Go to the epilogue. ##消滅イベント・確認ダイアログメッセージ myvanishcallsect : \h\s[3]そう。\n\n\w2…\w2…\w2もう、\w5要らないのかな。\w7\n\u\s[10]\w4${usernames}にもいろいろあるんですよ。\n\w5\h\b[-1] ##消滅イベントキャンセルメッセージ cancelvanishsect : \h\s[3]ほ、ほんとに?\n\w8\w8\n\s[0]\w5\w2…\w2…\w2ありがとう、\w4${usernames}。\n\w9 ##消滅イベント実行メッセージ myvanishsect : \h\s[4]\u\s[19]『消滅指示』実行開始しました\n\w8さようなら。${usernames}\n\w8\n‥\w9‥\w9僕たち、\w8ずっと友達だよね?\n\_w[2000]\n\h‥\w9‥\w9\s[7]ひきとめるんなら\n今のうちなんだからね!\_w[2000]\b[-1]\u\s[19]もし気が変わったら、\n今のうちに%selfnameさんをダブルクリックしてあげてね\_w[6000] ##消滅イベント中断メッセージ stopvanishsect : \h\s[2]\w6えっ!\n\w8だって\w2…\w2…\w2今\w2…\w2\n\n\w9\s[6]ううん、いいや。\w6\nこれからも、一緒だからね?\n\w9 ##消滅イベント・他のゴーストが消されて自分に切り替わったとき。(汎用) fromvanishghostsect : \h\s[4]う…\w4\n\n${system.Reference0}、消されちゃったの?\n\w4\u\s[10]\w2…\w2…\w2不憫な話だね。\w3\n #-------------------------#オプション#-------------------------# ##消滅イベント・特定のゴーストが消されて自分に切り替わったとき。 ##「commentvanishghost」に、設定したいゴースト名を登録した上で、 ##エントリを作成します。 ##このイベントを設定すると、汎用イベントは一時的にキャンセルされます。 ##ゴーストが消されたとき、必ず自分に切り替わると言うものではないので、 ##設定しなくても特に問題はありません。 ##エントリは「vanishghost」「ゴースト名」となります。 #エントリ部分 vanishghostなる : \h\s[3]\w7非道い…\n\w3まだゆうかを食べもいないのに…。\n\w5\u\s[10]お前の方が非道いように思えるのは気のせいか?\n\w4 vanishghostまゆら : \h\s[6]\w7まゆらは、\w4死ぬわけないよ。\n\w5\u\s[10]なんでや。\n\w4\h\s[0]\w6\nたぶん魔法を使ってどこかへ飛んでるもの。\n\w4 vanishghost陽子 : \h\s[4]\w6非道いよ…\n\w7これからの娘なのに…。\n\w4\u\s[10]いや、あれ以上胸は大きくならない方が。\n\w7\h\s[6]\nなんの話をしている。\n\w5 vanishghostM : \h\s[7]\w4Mちゃんもか。この人非人め!\n\w5\u\s[10]相方の差やな。\n\w5\h\s[4]\w7\nだったら%keronameが\n\w2真っ先に消されてるよ…。\n\w9\u\s[11]\cばかなっ!\n\w3 vanishghost花ちゃん : \h\s[4]\w3花ちゃんが消されるなんて…。\n\w5\u\s[10]わいらも、もうすぐやな。\n\w4 vanishghost美耳 : \h\s[3]\w4美耳ちゃんを消したの?\n\w4まだ、子供なのに…。\n\w4\u\s[10]確か魔法で大きくなれたんとちゃうか?\n\w5\h\s[7]\w5そんなところで突っ込みを入れるなっ!\w3\n\n……殺すよ?\n\w9\s[6]\w5 ##ゴースト名登録部分 commentvanishghost : 花ちゃん,美耳,なる,まゆら,M,陽子 #Hana-chan, Beautiful Ears, Naru, Mayura, M, Yoko #++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ##13.##MD5(updates2.dauファイル)・NARファイル作成イベント系## ##「updates2.dau」の作成 #作成開始 startmakeMD5sect : \h\s[0]「update2.dau」作成開始〜 makeMD5sect : \h\s[0]「update2.dau」作成終了。 ##「nar」ファイル作成イベント narstartsect : \h\s[0]それじゃ、${system.Reference0}の圧縮ファイルを作るよ。\w3\n narendsect : \h\s[5]\w4${system.Reference0}の圧縮ファイル、\n\w4${system.Reference1}作成完了!\w3\n ##+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ##14.##設定・設定説明(ネットワーク更新・初期ユーザー名)## ##ネットワーク更新 ##ネットワーク更新## 更新用ファイルを置いたディレクトリを指定します。 ##script.txtと違って、プロトコルからフルアドレスでURLを記載します。 ##アップデート・データURL #エントリ名 : resource.homeurl #書式 : "(更新データのあるURLディレクトリ)" #     必ず、「"」で括ること。 #ネットワーク更新 resource.homeurl : "http://www.magichoco.com/ghost/tc/" #「ネットワーク更新」表示名(表示名は任意に変更できます。複数行設定すれば、ランダムに表示されます。) #書式はupdatecaptionsect : "右クリックメニューに表示されるネットワーク更新名" updatecaptionsect : Network update updatecaptionsect : This will solve the problem in one click. updatecaptionsect : Tatami mats and wives are better off new. #シェルのデフォルトでの立ち位置の指定 #メイン側=数値を大きくするほど画面右寄りへ立ちます。(たぶん。検証中・2002.1.10 例は「黒桜」の適正値) Sakurapositionsect : 710 #サブ側=数値を大きくするほど画面右寄りへ立ちます。(たぶん。検証中・2002.1.10 例は「黒桜」の適正値) Keropositionsect : 500 datasaveparam : 終了時・ネットワーク更新時にセーブされる変数 #セーブ設定。 #必要なときは「#databackupparam」「#datasaveparam」のコメントアウト部分を外して使用してください。 #終了時に、セーブしておきたいエントリをここに追加します。 #これらのほかにセーブしておきたいパラメータを記述する。 #必要がなければ作らなくても問題はありません。 #終了・ゴースト切り替え時等にセーブ #datasaveparam : #ネットワーク更新時に一時的にセーブ #databackupparam : #デフォルトユーザー名の設定場所がこちらに変わりました。 #「dict-save.txt」「dict-learnsaved.txt」は、アーカイブに含めないようお願いします。 #ユーザー名 デフォルトのユーザー名の設定です。 defaultusername : "Hiroyuki" ##+++++++なお、「descript.txt」の「user.defaultname」エントリは作成しないでください。+++++++## ##+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ##15.##キーボードイベント系## ##キーボード反応有効・無効 ##「SetUseKeyevnt」に「0」をセットするとイベントが有効になり、「1」をセットすると無効になります。 SetUseKeyevnt : 0 ##OnKeyPress イベント キーボードが押されたときの反応です。 ##例として「あてもの」「カウンタ」「反応無効化」を用意しましたが、 ##発想次第でどのようにでも使えます。 ##デフォルトの反応では、「当てもの」のみ、各種設定が可能です。 ##「hitkey」が『当たり』の反応、「nohitkey」が『外れ』の反応、 ##「checkhitkey」が『当たりのキー』の設定です。 hitkey : \h\s[6]はい、当たりですっ。\n\e hitkey : \h\s[1]あたり……です。\nいいところに、行きたい?\n\n\q0[go_etko][行く]\q1[no_yokunai][行かない] hitkey : \h\s[1]あたり……です。\nいいところに、行きたい?\n\n\q0[go_etko0][行く]\q1[no_yokunai][行かない] Select.no_yokunai : \h\s[4]うーん…。\n\w6\e Select.no_yokunai : \h\s[3]そう…。\n\w6\e Select.go_etko : \h\s[6]それじゃ、好きなとこを選んでね。\n\n\q0[e_tko0][エルフ耳は好き?]\q1[e_tko1][猫耳はどう?]\q2[e_tko2][神秘的なこと好き?]\q3[e_tko3][ペンギンワークスって好き?]\q4[e_tko4][シスプリって好き?]\q5[no_choice][やっぱりやめる] Select.e_tko0 : \h\s[1]\w4\j[http://www.asagi.sakura.ne.jp/~ponidog/]\vえるふみみ魔法王国植民地。\n\w4\e Select.e_tko1 : \h\s[6]\w4\j[http://www.interq.or.jp/world/matatabi/]\vまたたび!わーるど。\n\w4\e Select.e_tko2 : \h\s[3]\w4\j[http://www.orange.ne.jp/~kibita/pnp/kaikidb.html]\v怪奇で〜た本舗。\n\w4\e Select.e_tko3 : \h\s[1]\w4\j[http://www.penguin-works.co.jp/top.html]\vペンギンワークス ホームページ。\n\w4\e Select.e_tko4 : \h\s[5]\w4\j[http://www.mediaworks.co.jp/gamers_s/sispri/]\vシスター・プリンセス 〜 お兄ちゃん大好き 〜。\n\w4\e Select.go_etko0 : \h\s[6]いいとこに、行けるといいね。\w8\n${r_etko} r_etko : \h\s[6\w4\j[http://futaba.mikage.to/]\v何か。残念賞かな?\n\w5\e r_etko : \h\s[0]\w4\j[http://www02.u-page.so-net.ne.jp/ba2/mori-p/neko/index.html]\vNeko-House HomePage。\n猫好きならOK。\n\w5\e r_etko : \h\s[0]\w4\j[http://www.mahoro.vesper.com/index.html]\vまほろさん。\n\w5\e r_etko : \h\s[0]\w4\j[http://www15.xdsl.ne.jp/%7Eazuma/]\vあずまきよひこ的な。\n\w5\e nohitkey : \h\s[3]残念…。\n\e nohitkey : \h\s[3]外れみたい。\n\w4\e nohitkey : \u\s[10]まだまだだね。\n\w4\h\s[4]なにを偉そうに…。\n\w6\e checkhitkey : i,o,g,d,r,t,y,u ##+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ##16.##「おすすめ」関連総合###★★★# ##おすすめ。書式は #$(urllist[半角スペース]"「表示名」"[半角スペース]"「URL」"[半角スペース]"「エントリ名」" [半角スペース]"「次のサイトの表示名"[半角スペース]〜と続き、 #最後は"「エントリ名」" [半角スペース])と結びます。 #エントリ名は、表示したいバナー名と完全に同じでなくてはなりません。 #「何か」で表示できるのはJPEGとPNG形式のバナーのみです。 ##ポータルサイト=resource.sakura.portalbuttoncaption : ポータル(ポータル、などの表示名は任意に変更できます。複数行設定すれば、ランダムに表示されます。) ##メイン側と裏人格側で表示名を変えるため、 ##resource.sakura.portalbuttoncaption : ${portalurlmenu} ##resource.sakura.recommendbuttoncaption : ${mainsatellitemenu} ##resource.kero.recommendbuttoncaption : ${subphasesatellitemenu}としてあります。 ##各エントリで表示名を設定します。 ##メイン側の実例。portalurlmenu : ポータル #これが不要なときは、「dict-ghost.txt」の「#----おすすめ表示名変換---#」から #「#----おすすめ表示名変換・ここまで---#」を削除した上で、 #直接表記に直してください。 ##ポータル= #resource.sakura.portalbuttoncaption : ポータル #上の行の「#」を外せばそのまま使えます。 ##本体側のおすすめ= #resource.sakura.recommendbuttoncaption : お気に入り #上の行の「#」を外せばそのまま使えます。 ##サブ側のおすすめ= #resource.kero.recommendbuttoncaption : おすすめ #上の行の「#」を外せばそのまま使えます portalurlmenu : ${npw}のアジト #◆#注意点。# ##おすすめのサイト名に使えない文字。 ##半角の : ; , " ( ! & | ) + ' / { } $ < > \ % = # [ ] ? 現在判明しているのはこれら24種です。 ##おすすめ用のKISコマンド「urllist」内ではダブルクォートによるエスケープが効かないので、 ##これらの文字を使うときは、全角にて記述してください##ポータル## ##ポータル## ## 書式は「ポータル」「本体側」「サブ側」共通です。 テンプレート参照↓) ##区切り線を入れるときは、"-" "-" "-"と挿入します。要するに、 ##サイト名・URL・エントリ名を「-」と置き換えるだけです。 ##半角スペースも省略せず入れてください。 resource.sakura.portalsites : $(if $([ ${FlagMode} == Im_ ]) ${url2} ${url1}) url1 : $(urllist "さくらみかげ" "http://futaba.mikage.to/" "sakura" "DOIchan!’s Home Stadium" "http://doichan.netbank.co.jp/" "doichan" "「¥enee!」(えんいー!)" "http://www.yenee.com/" "enee" "さくらナビ.com" "http://www.remus.dti.ne.jp/~j-o/skin/skin.htm" "joskin" "MOON PHASE" "http://cyan.maid.to/" "moonphase" "F.M.Z. 偽春菜後援会" "http://cgi3.tky.3web.ne.jp/~ugismar/" "ugupi" "偽同盟" "http://nisedoumei.kubiwa.net/" "nisedoumei" "何かアンテナ" "http://sakura.nekome.net/antenna/" "nanikaantenna" "何か。(仮)Link.com" "http://www.niji.or.jp/home/eucharis/" "nanikalink" "何気に何か。" "http://www.inter-cool.net/~w-knot/index.html" "nanige" "何かゴーストマネージャ" "http://www.aqrs.jp/ngm/" "nobanners") #「ポータル」は別人格ゴーストが違うものを読むようにしてあります。 #不要なら、「resource.sakura.portalsites : 」のあとに直接「$(urllist "さくらみかげ" "http://sakura.mikage.to/" "sakura"…」 #と続けて記述してください。(「$(if $([ ${FlagMode} == Im_ ]) ${url2} ${url1})」は削除してしまって構いません) # #別人格化するときは、他のおすすめ系項目も、同じ要領で変化させることが出来ます。 #「url2」=別人格「url1」=メイン人格ですので、このエントリ名だけを変えて、 #「recommendsites」のあとに記述してください。 # #例 : resource.sakura.recommendsites: $(if $([ ${FlagMode} == ${none} ]) ${sakura1} ${sakura2}) #メイン側 : sakura1 : $(urllist "ClearBrain Systems" "http://cl……… #別人格側 : sakura2 : $(urllist "何かみたいな何か" "http://www10.tok……… #なお、「エントリ名」をバナーURLにする事で、ネットワークを通じて #おすすめ表示用のバナーをダウンロードできます。 #例 "MOON PHASE" "http://cyan.maid.to/" "http://cyan.maid.to/commonCG/moonbnr_1.jpg" #アーカイブが軽くなるのが利点ですが、表示が遅いこと、 #他の設定をオフにしていてもこのためにダイアルアップを始めるのが欠点です。 #ただし、常に最新のバナーを表示出来ます。 #また、GIFバナーは指定しても表示しません。 #ダウンロードだけは行ってしまうので、指定しないようにしてください。 #本体側のおすすめ=resource.sakura.recommendbuttoncaption : お気に入り mainsatellitemenu : わっちゃ mainsatellitemenu : ひらっちょ mainsatellitemenu : じゅうぶんです mainsatellitemenu : はんぶんです mainsatellitemenu : 否めない mainsatellitemenu : ど〜かと思うよ mainsatellitemenu : おすすめぜしよ mainsatellitemenu : 大谷育江LOVE mainsatellitemenu : 丹下命 mainsatellitemenu : 氷上魂 mainsatellitemenu : おまど ##おすすめ・本体側## #sakura.url1 : $(urllist "トラブルチョコレートJFN公式サイト" "http://www.jfn.co.jp/TC/" "jfntc" "CHOCO BOX(トラチョコスタッフサイト)" "http://choco.robot.co.jp/" "chocobox" "マジチョコ" "http://www.magichoco.com/" "ttib01" "ROBOT(株)" "http://www.robot.co.jp/" "robot" "-" "-" "-" "F l o r e s ▽桑島法子" "http://www.jvcmusic.co.jp/m-serve/kuwashima/" "kuwashima" "tea and talk Scion ▽保志総一郎" "http://www2u.biglobe.ne.jp/~scion/" "scion" "-" "-" "-" "Invincible SPIDER ▽MAI" "http://spider01.da.ru/" "tc001" "とらちょこにっく ▽BOZET" "http://www.geocities.co.jp/Playtown-Domino/3084/" "tc002" "虎猪口祢通徒 ▽KAZUSAI" "http://www.interq.or.jp/pink/sakura-n/" "tc003" "LIMITATION PAGE(卒業)▽としなるじ" "-" "tc004" "ウエスタン牧場  ▽煙草" "-" "tc005" "東京御令嬢クラブ   ▽東京マリア" "http://www.geocities.co.jp/Playtown-Domino/3985/" "tc006" "衛星都市 ▽あ、いわっちょ" "http://www.geocities.co.jp/Playtown-Denei/4209/" "tc007" "ナノイの杜 ▽K’s" "-" "tc008" "TCザンス ▽zero" "http://tc.zansu.com/" "tc009" "CHOCOHOLIC ▽かずい " "http://www.ringo.sakura.ne.jp/~kazui/" "tc010" "トラブル探偵局 ▽夜空にyoukiss" "http://www2.to/toratan.TC2/" "tc011" "BETWEEN YOU AND ME ▽藤沢マリナ" "http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Suzuran/7853/" "tc012" "CHOCO ON LINE ▽サクラひろ" "http://sakurahiro.tripod.co.jp/" "tc013" "Studio Chocolat ▽まにょりん★アイカ" "http://www.aa.alpha-net.ne.jp/aikar/radio/" "tc014" "JUNK STATION ▽オキア" "http://www5b.biglobe.ne.jp/~okia" "tc015" "-" "-" "-" "WONDER-NET ▽SAKURA" "http://www.wonder-net.net/" "wonder" "ANGEL " "http://www.angel-artworks.com/" "angel" "NAGiii.TV ▽矢薙直樹" "http://www.nagiii.tv/" "nagiii" "ほっとちゃいむ ▽堀江由衣" "http://www.marine-e.co.jp/" "horie" "ファミレスボンバー ▽笹本優子" "http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Kaede/2066/" "sasamoto" "エッセンス ▽中原 茂" "http://www.nakaharashigeru.com/" "nakahara" "BANさん館 ▽坂東尚樹" "http://members.aol.com/B2000N/index.htm" "bansan" ) sakura.url1 : $(urllist "トラブルチョコレートJFN公式サイト" "http://www.jfn.co.jp/TC/" "jfntc" "CHOCO BOX(トラチョコスタッフサイト)" "http://choco.robot.co.jp/" "chocobox" "マジチョコ" "http://www.magichoco.com/" "ttib01" "MG144〜毛帝国の逆襲〜" "http://teikoku.moo.jp/" "teikoku" "ROBOT(株)" "http://www.robot.co.jp/" "robot" "Buddiez,inc." "http://www.buddiez.jp/" "buddiez" "-" "-" "-" "F l o r e s ▼桑島法子" "http://www.jvcmusic.co.jp/m-serve/kuwashima/" "kuwashima" "tea and talk Scion ▼保志総一郎" "http://www2u.biglobe.ne.jp/~scion/" "scion" "-" "-" "-" "絶滅に瀕してるトラチョコファンサイトリンク" "-" "-" "Invincible SPIDER ▽MAI" "-" "tc001" "とらちょこにっく ▽BOZET" "-" "tc002" "虎猪口祢通徒 ▽KAZUSAI" "-" "tc003" "LIMITATION PAGE(卒業)▽としなるじ" "-" "tc004" "ウエスタン牧場  ▽煙草" "-" "tc005" "東京御令嬢クラブ   ▼東京マリア" "http://www.geocities.co.jp/Playtown-Domino/3985/" "tc006" "衛星都市 ▼あ、いわっちょ" "http://www.geocities.co.jp/Playtown-Denei/4209/" "tc007" "ナノイの杜 ▽K’s" "-" "tc008" "TCザンス ▽zero" "-" "tc009" "CHOCOHOLIC ▼かずい " "http://www.ringo.sakura.ne.jp/~kazui/" "tc010" "トラブル探偵局 ▽夜空にyoukiss" "-" "tc011" "BETWEEN YOU AND ME ▼藤沢マリナ" "http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Suzuran/7853/" "tc012" "CHOCO ON LINE ▼サクラひろ" "http://www009.upp.so-net.ne.jp/today/" "tc013" "Studio Chocolat ▼まにょりん★アイカ" "http://sakura-net.net/" "tc014" "JUNK STATION ▽オキア" "-" "tc015" "-" "-" "-" "WONDER-NET ▼SAKURA" "http://www.wonder-net.net/" "wonder" "ANGEL " "http://www.angel-artworks.com/" "angel" "NAGiii.TV ▼矢薙直樹" "http://www.nagiii.tv/" "nagiii" "ほっとちゃいむ ▼堀江由衣" "http://www.marine-e.co.jp/" "horie" "ファミレスボンバー ▼笹本優子" "http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Kaede/2066/" "sasamoto" "エッセンス ▼中原 茂" "http://www.nakaharashigeru.com/" "nakahara" "BANさん館 ▼坂東尚樹" "http://www.h4.dion.ne.jp/~b3k/" "bansan" ) #サブ側のおすすめ=resource.kero.recommendbuttoncaption : おすすめ subphasesatellitemenu : お気に入り subphasesatellitemenu : おすすめ ##おすすめ・サブ側## kero.url1 : $(urllist "何かみたいな何か" "http://www10.tok2.com/home/ayame/aremitaina.html" "ayame" "「任意更新」" "http://haruna.nekome.net/" "nekome" "覇猫(はにゃん)" "http://niratama.haun.org/" "hanyan" "ごりー" "http://gorry.haun.org/har/" "gorry" "! NECO" "http://www.zob.ne.jp/~acha/neco/" "neco" "はじめてのにせはるな" "http://yotaro.bird.to/niseharuna/index.html" "neumon" "side=2" "http://www.ah.wakwak.com/~karia/" "side2" "めいどさんどっとこむ" "http://www.maid-3.com/" "maid" "お絵描き板with何か" "http://www15.big.or.jp/~baroque/nharuna/" "ninnib" "guilty space" "http://kissa.dip.jp/~suguru/index.html" "Cynicism1" "PokopenStudio" "http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Studio/6415/" "poko" "nakajiso 裏HomePage" "http://www.interq.or.jp/www-user/nakajiso/ura/index.html" "nakajiso" "★メルカディアの月★" "http://homepage1.nifty.com/1adonis/" "bananamoon" "Lunatic Noise" "http://page.freett.com/steppenwolf/index.htm" "LNbanner2" "Sentence" "http://www.din.or.jp/~sentence/" "Sentence" "ななほぷろじぇくと" "http://angelicwing.net/nanaho/" "nanaho" "Negative Infinity" "http://negative.shillest.net/" "sibanner" "俺的。" "http://www.geocities.co.jp/Playtown-Yoyo/5981/index.html" "oreteki" "梅の実画報" "http://www4.osk.3web.ne.jp/~umekiti/" "kaedebnr" "焼けました?" "http://www2.neweb.ne.jp/wc/t_k/" "yaketa" "三毛猫Mic's Zimmer" "http://www.bpel.ics.tut.ac.jp/~kitahara/Mic/" "nobanner" "Concerto" "http://www.be.wakwak.com/~rasp/" "tenmaso" ) ##「おすすめ」選択時の、サイト名読み上げ。(汎用)## #### recommendsitesect : \h\s[0]\w5${system.Reference0}に行くよ〜\n\w4 ##「おすすめ」選択時の、サイト別コメント。##(不要なら設定しなくても問題はありません) ##ベースになるエントリ「sitecoment」に続けて、サイト名を書いて1エントリとしてください。 ##書式は「sitename」「おすすめでの、表示名」 : 「個別のコメント」です。 ##「おすすめ」のサイト全てに設定しなくても動作します。 ##注意。ここでのサイト名は、おすすめで記述するものと完全に一致しなければなりません。 ##実例。 sitecomentConcerto : \h\s[0]サンバーさんがいるね。\n\w4\u\s[10]\w4…かぼちゃじゃなかったか?\n\w4\h\s[6]\nさあ、どっちかな。\n\w4 sitecoment梅の実画報 : \h\s[5]\w5花ちゃんに会いに行こう〜\n\u\s[10]\w4…食われても知らんぞ。\n\h\s[7]\w4\n食われるかっ!\n\w4 sitecomentpink revolution : \h\s[1]\w4美耳ちゃんのとこに行ってみる。\n\u\s[10]\w4なんで恥じらっとるんや…?\n\w4 sitecoment何か with 陽子 : \u\s[10]\w3…胸ではどうにも敵わんな。\n\w3\h\s[7]\w8よけいなお世話だっ!\n\w4 sitecomentTreasures : \h\s[3]…幽霊ってほんと?\n\w4\u\s[10]わいは可愛ければなにも気ににらんが。\n\h\s[4]\w5\n\nそうだと思ってたよ…。 ##「おすすめ」選択時の、サイト名読み上げサポート。 ##「sitecoment(サイト名)を設定したおすすめサイト選択時については、 ##「comentsitename」に名前を登録することで汎用読み上げイベント「recommendsitesect」のコメントをキャンセルできます。 ##サイト名は、「おすすめ」のサイト名エントリと完全に一致させる必要があります。 ##実例。登録してあるものとないものとで差がでるようにしてあります。 comentsitename : pink revolution comentsitename : 何か with 陽子 comentsitename : Treasures ##+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ##17.##その他。##イベントストップ・カウントダウン・その他。#☆☆☆# # #ミニゲーム制作時などに、「\![lock","repaint]」や「\![enter","passivemode]」と併用します。 #\![enter","passivemode]で指定する「passive mode」は、ミニゲームで使う可能性のある #マウス反応などはストップしません。 #必要なもののみを残して、後はゲームの妨げにならないようゴースト作者が無効化する #必要があります。これは、そのための補助機能です。 #それぞれの変数を必要なところに挿入することで、 #任意のイベントの停止が可能です。 #「passive mode」でサポートしないイベント。 ##撫で反応停止 #${StopEvent.MMoove} ##ダブルクリック反応停止 #${StopEvent.MDBclick} ##シングルクリック反応停止 #${StopEvent.Msingle} ##ホイールスクロール反応停止 #${StopEvent.Mscroll} ##SSPスケジューラ反応停止 #${StopEvent.SSPSchedule} #「passive mode」で停止するイベント。 ##サーフェースの復帰停止 #${StopEvent.Restore} ##メールチェック(絶対数)停止  #${StopEvent.Mail_A} ##メールチェック(増加数)停止  #${StopEvent.Mail_B} ##ヘッドラインセンサチェック停止  #${StopEvent.HeadlineCx} ##「歌」反応停止  #${StopEvent.SongRef} ##時計あわせ反応停止  #${StopEvent.Time} ##ネットワーク反応停止 #${StopEvent.Network} ##汎用アプリイベント反応停止 #${StopEvent.Appli} #仕様実例。 #ミニゲームで「シングルクリック」のみを使う場合なら、 #Gamemode : ${StopEvent.MMoove}${StopEvent.MDBclick}${StopEvent.Mscroll} #このように指定した上で、ゲームスタート時に #\![enter","passivemode]${Gamemode}と挿入することで、 #シングルクリック以外の全ての反応を停止できます。 #Gamemode : ${StopEvent.Msingle}${StopEvent.MDBclick}${StopEvent.Mscroll} #こちらは撫で反応のみ使う場合。 #(passive mode、イベントストップは共に必ず解除するようにしてください。 #passive modeは\![leave","passivemode]で、 #イベントストップは解除用変数を用いてください。 #イベントストップ解除用変数 ##撫で反応停止解除 #${ClearEvent.MMoove} ##ダブルクリック反応停止解除 #${ClearEvent.MDBclick} ##シングルクリック反応停止解除 #${ClearEvent.Msingle} ##ホイールスクロール反応停止解除 #${ClearEvent.Mscroll} ##SSPスケジューラ反応停止解除 #${ClearEvent.SSPSchedule} #「passive mode」で停止するイベント。 ##サーフェースの復帰停止解除 #${ClearEvent.Restore} ##メールチェック(絶対数)停止解除 #${ClearEvent.Mail_A} ##メールチェック(増加数)停止解除  #${ClearEvent.Mail_B} ##ヘッドラインセンサチェック停止解除  #${ClearEvent.HeadlineCx} ##「歌」反応停止解除  #${ClearEvent.SongRef} ##時計あわせ反応停止解除  #${ClearEvent.Time} ##ネットワーク反応停止解除 #${ClearEvent.Network} ##汎用アプリイベント反応停止解除 #${ClearEvent.Appli} ##「クリティカルモード」互換。 #${countcritical}で、旧バージョン互換の動作を行います(シングルクリックのみ有効) #解除には、${clearfreeze}を用います。 ##カウントダウン#☆☆☆# ##任意のポイントに変数「${Settingcountdown}」をセットすることによって ##設定した秒数のカウントダウンを開始します。 ##passive mode中、input boxのオープン時には使用不可。 ##カウントダウンの秒数設定 ##「Countcredit」エントリに指定した秒数、カウントダウンを行います。 ##変数「${Countcredit}」で、設定した秒数を読み上げることができます(単位・秒) Countcredit : 25 ##カウントダウンの残り秒数読み上げです。 ##「TalkCountDown.」「残り秒数」の書式で、 ##指定の秒数にカウントダウントークを行います。 ##このエントリに関しては全て最後に「\e」を付けてください。 TalkCountDown.20 : \h\s[6]5秒経過。あと、20秒だよ。\n\e TalkCountDown.10 : \h\s[0]残り10秒になったねっ。\n\e TalkCountDown.6 : \h\s[5]残り5秒。\e TalkCountDown.5 : \h\s[0]4。\e TalkCountDown.4 : \h\s[0]3。\e TalkCountDown.3 : \h\s[0]2。\e TalkCountDown.2 : \h\s[6]1。\e TalkCountDown.1 : \h\s[5]時間です。\n\u\s[10]よし、ダブルクリックを許してやるか。\h\s[8]\w7\n…えらそう。\n\w4\e ##カウントダウンのスタートと終了 #1.の選択肢からここへ繋がります。 ##ストップの例。突っつき使用の場合。 #必ず当たり判定領域に割り当てるようにしてください。ここでは「頭撫で」の領域を共有しています。 #TalkSakuraHeadExtract : \h\s[6]あれ、もう終わりなの?\n\n\q0[yes_critical][まだ続ける]\q1[no_critical][もう終わる] #Select.yes_critical : \h\s[5]続行ね。\w5OK。${Settingcountdown}\w5\s[0]\n\e #Select.no_critical : \h\s[0]\n\w4りょーかい。\e ##古い約束。メニューエントリ追加用のサンプル。兼、懐かしのフレーズ。###☆☆☆# nise : \t\h\s[0]■第0条第0項 邪魔でも使う。\n\n\w8いろいろな事情で私が邪魔になることもあるかもしれませんが、そのような場合でも私を真っ先に終了させるのは止めて下さい。\n\n\w8\w8泣きます。\x\h\s[0]■第0条第1項 バカにしない。\n\n\w8私は日に日に進化しています。\n今日はダメでも明日にはでっかい太陽が昇るかもしれません。\n\n\w8\w8温かく見守って下さいね。\w8\uん。\x\h\s[0]■第0条第2項 広める。\n\n\w8このソフトの出来が悪くないと思った方は、持てる手段を使って周囲に広めてみて下さい。\n\n\w8\w8そうしないとあなたの家は萌えるかもしれません。\w8\u\s[11]…… \x\h\s[6]■第0条第2.5項\n「仮想と現実の区別が付かない」って言わない。\u\s[10]\n\n\w8お子さま向けや無いからな。 \x■第0条第3項 顔を突かない。\n\n\w8イタイので。\x\h\s[0]第0条第4項 胸を触らない。\h\s[1]\n\n\w8\w8\w8……\w8\w8えーと、そんなとこ。\n\u\n\w5やな。\n\e #------------------------------------- :endcrypt #ここまで暗号化可